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それでも世界は美しい 第5話「Ring of tales (2)」 感想

「闇返りの儀」に従い、地下神殿へと向かったニケ。何度も危険な目にあいながらやっとのことで神殿にたどり着いたニケの前に、黒装束の一団が現れる。襲いかかる一団から必死で逃げるニケだが、徐々に追い詰められてゆき……。



ニールに黙って無断で助けに来たリビ。
格好良いけど、悪党の考えが分かるなら事前に止めれば良かったのに。
あとコナンの犯人っぽい登場に笑ってしまった。

フォントの様子が変だ……
王位も指輪もいらないがニケがいなくなるのが不安だと取り乱すリビと、等身大のリビを見てどこへも行かないと抱きしめるニケ。
良いおねショタいただきました!

「おっぱいはデカいに限る」
「デカければ良いというものではない」
楽しそうだな、こいつら。やはりシャアはロリコン(確信)

日輪交換の儀で太陽にリングをかけるニケ。
経験則などではなくて科学的に原理を把握してるのがすごい。雨の公国の天文学や気象学って発展してるんだな。

太陽だけでは生きられない。
風や雨や雲もあって生きている。欠けていいものじゃない。
アリステスをパンチ一発と婚約の承認で許す。命を狙われたのに大物だな。
ここまで寛大な処置をされたら今後は手出しは出来ないわな。一気に支持を失ってしまう。
それにしても次代の王妃はハードルが爆上げされちまったな。がんば。

指輪と虹の演出は見事の一言。

次回。
二人の仲が深まった所で恋敵登場か。
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テーマ : それでも世界は美しい
ジャンル : アニメ・コミック

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