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ノブナガ・ザ・フール 第15話「吊された男(THE HANGED MAN)」 感想

「円卓の同志」に連れ去られたジャンヌを奪還するため、ノブナガたちはアヅチを発進させた。
ジャンヌを失う危機に直面したことで、ノブナガは改めて天地統一には彼女の力が不可欠との思いを強くする。
そのころ囚われの身となったジャンヌは、チェーザレからアーサー王への恭順を求められるが、頑なにこれを拒絶。
ジャンヌを従わせるべく、マキャベリはその心の傷を容赦なく痛めつける策を実行に移す。
はたして、ジャンヌが連行された場所とは……。


脚本:熊谷 純 絵コンテ:安田賢司 演出:上野史博 作画監督:服部憲知・高乗陽子・津熊健徳


正直、何故ノブナガがジャンヌの力が必要だと思ったのかよく分からない。
ジャンヌがノブナガを救世王だと認めてるのも。

爪を剥がす拷問とかえぐいな。
チェーザレが多用した有資格者という表現が何だかおかしかった。

ジャンヌの友達の名前はジルやドーレか。
ジャンヌ・ダルクの戦友といえば他にラ・イールやジャン・ポトン・ド・ザントライユがいるけど、やっぱり知名度では青髭かな。

ザ・フールを置いてきたのかよと思ったら生身の方が強かった。
すげーや破壊王。

何故か村人を攻撃しないチェーザレさん優しい。

いみど
なんう
くなせ


だが結局村人は消滅。前回といいモブの命が安いぜ。
村を追放されたジャンヌの両親が助かったのがまたなんとも皮肉。

ノブナガの脳裏にフラッシュバックしたのは比叡山延暦寺?

前回の流れでケンシンが完全スルーされるとは思わなかった。
シンゲンを倒した(という事になっている)ノブナガとの因縁は……?


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テーマ : ノブナガ・ザ・フール
ジャンル : アニメ・コミック

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