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金色のコルダ Blue♪Sky Op.1「はじまりのパルティータ」 感想

あらすじ
かつて天才ヴァイオリン少女と呼ばれていた小日向かなでは、ある日出演したコンサートで無記名の手紙を受け取る。同じ頃、地元を離れて横浜にある星奏学院に通う、幼馴染の如月律が出演する演奏会に誘われ、律の弟の響也とともに横浜へ向かう。久々に会った律は少し昔とは雰囲気も変わっていた。その演奏会で「全国学生音楽コンクール」の開催が宣言され盛り上がる場内。そしてかなでたちは律に「俺の元に来い」と告げられて……。



「お前はここで終わるのか?」

怪我だか病気をしてるっぽいとはいえ律って強引で押しつけがましいと思ったらゲームから改変されてるらしいな。
原作では自分の意思で転校したっぽい。まあ、アニメだとゲームと違って尺の関係もあるしな。

転校していきなり出場者に選ばれたかなで。
こりゃ次回以降他の部員の嫉妬が酷そうだ。
そこで野郎共の出番な訳だが。それにまあ贔屓って訳でもなさそうだし。

上手く言葉には出来ないが響也から不憫臭を感じるな。
頑張れ幼馴染。

律が会った妖精ってリリなのかな、やっぱり。
前作のキャラも出たりするんだろうか。日野ちゃんとか見たいんだけど。

精巣学院
妙ガレージ


ウィキペディアによるとパルティータの意味は
>(partita)は、17世紀から18世紀の器楽曲のジャンルの一つである。
>17世紀の間は、この語は変奏曲の意味で用いられた(フレスコバルディの作品など)。
>18世紀のドイツにおいて、共通の主題やモチーフないしは情緒によって、統一性をもって構成された組曲という意味に変化した。そこには、作品の展開に様々な舞曲の特徴と変奏の原理を利用したという発想も隠れている。このような用法に先鞭をつけたのはヨハン・クーナウであったが、最も有名な用例は、バッハの『無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』や、『クラヴィーア練習曲集 第1巻』に認められる。バッハはその一方で、オルガン曲においては、コラール・パルティータなど、古い用法に従っている。
なるほど。でもパルティータと聞くとどうしても聖闘士星矢 THE LOST CANVAS 冥王神話のオウルのパルティータを連想してしまう。



小日向かなで:高木礼子
如月響也:福山潤
如月律:小西克幸
榊大地/吉羅暁彦:内田夕夜
水嶋悠人:水橋かおり
八木沢雪広:伊藤健太郎
火積司郎/火原和樹:森田成一
水嶋新:岸尾だいすけ
東金千秋:谷山紀章
土岐蓬生:石川英郎
冥加玲士:日野聡
天宮静:宮野真守
七海宗介:増田ゆき
支倉仁亜:佐藤朱
狩野航:岡本寛志
伊織浩平:山本圭一郎
芹沢睦:細谷佳正
氷渡貴史:三浦祥朗
冥加枝織:清水理沙
御影諒子:大原さやか
アレクセイ・ジューコフ:堀内賢雄


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テーマ : 金色のコルダ
ジャンル : アニメ・コミック

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