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弱虫ペダル 第一話~十二話感想




弱虫ペダル RIDE.1「アキバにタダで行けるから」 感想
坂道を下る時の注意点は使うかどうか分からないけど覚えておこう。


あらすじ
気弱でアニメオタクな主人公、小野田坂道。
彼は、大好きなアニメグッズを買う為、
毎週、千葉から秋葉原まで往復90kmの道のりを、
ママチャリで通っていた。
そんな小野田の才能に目を付けた自転車店の娘、寒咲幹や、
同級生で自転車レーサーの今泉俊輔によって、
小野田は高校の自転車競技部に入部。
ロードレースの楽しさに魅了され、その才能を開花させていく。


千葉県総北高校に入学した小野田坂道は、大好きなアニメグッズを買う為に、毎週アキバまで、往復90?の道のりをママチャリで通っていた。高校生になったらアニ研に入って友達を作ろうと思っていた坂道だが、なんとアニ研は人数が集まらず廃部になっていた。落胆する坂道の前に、ロードレーサーの今泉俊輔が現れて…。


脚本 吉田玲子
絵コンテ 鍋島修
演出 原田奈奈
作画監督 吉田隆彦/岩佐裕子



ヒーメヒメヒメ♪
王国民って凄い。俺は改めてそう思った。オタクの熱意と行動力は半端ないよな。

1話を見た限りだと天才型と努力型のW主人公って感じ?
今の所は中学時代に負けた相手に勝つべく練習に励む今泉俊輔に好感が持てるが、初心者の小野田坂道が意図せず潜在能力を披露する展開のわくわく感も続きを見たいと思わせる。
つーか、あの告白しようとした女子の準優勝残念だったね発言とか嫌味でしかねえよな。

ヒロインのストーカーっぷりはギャグ展開なんだけどちょっと怖かった。
自転車に夢中になりすぎる点以外は普通に良い子っぽいんだけどね。



原作 - 渡辺航「弱虫ペダル」秋田書店「週刊少年チャンピオン」連載
監督 - 鍋島修
シリーズ構成 - 吉田玲子
キャラクターデザイン - 吉田隆彦
デザインワークス - 水村良男
デザイン協力 - 森木靖泰
メインアニメーター - 堀内博之
美術設定 - 青木智由紀
美術監督 - 吉原俊一郎
色彩設計 - 中尾聡子
CG監督 - 真田竹志
撮影監督 - 葛山剛士
編集 - 坂本久美子
音楽 - 沢田完
音響監督 - 高寺たけし
プロデューサー - 鶴木洋介、山中一孝、高林庸介、武川新吾、大野亮介
アニメーションプロデューサー - 竹村逸平
アニメーション制作 - TMS/制作8班
製作 - 弱虫ペダル製作委員会


オープニングテーマ「リクライム」
作詞 - SHiNNOSUKE / 作曲・編曲・歌 - ROOKiEZ is PUNK'D
エンディングテーマ「風を呼べ」
作詞・作曲 - 真戸原直人 / 編曲・歌 - アンダーグラフ
劇中歌「恋のヒメヒメぺったんこ」
作詞 - 渡辺航 / 作詞補佐 - yura / 作曲・編曲 - 田代智一 / 歌 - 姫野湖鳥(田村ゆかり)



小野田坂道:山下大輝
今泉俊輔:鳥海浩輔
鳴子章吉:福島潤
金城真護:安元洋貴
巻島裕介:森久保祥太郎
田所迅:伊藤健太郎
手嶋純太:岸尾だいすけ
青八木一:松岡禎丞
寒咲通司:諏訪部順一
寒咲幹:諏訪彩花
橘綾:潘めぐみ
福富寿一:前野智昭
真波山岳:代永翼
東堂尽八:柿原徹也
新開隼人:日野聡
荒北靖友:吉野裕行
泉田塔一郎:阿部敦






弱虫ペダル RIDE.2「部員をふやすため」 感想
CCさくら……武蔵丸……う、頭が……

あらすじ
高校近くの急な裏門坂を、鼻歌を歌いながらママチャリで登る坂道を見た今泉。その実力を確かめようと、坂道に自転車レースを申し出る。驚く坂道だが、今泉が負けたらアニ研に入るという条件を聞いて、勝負を受ける事に。話を聞きつけた寒咲幹達が見守る中、坂道と今泉の裏門坂自転車レースがスタートする!


坂道に勝負を挑む今泉。
ロードバイクとママチャリの重量差10キロについて、水の入ったペットボトル五つって説明は分かりやすいな。
それで急勾配を登るとか自分だったら無理すぎる。

自分でギャラリー集めて坂道を追い詰めて励まして立ち直らせる寒咲は魔性の女やで。
まあ、展開的に坂道は自転車競技部に入るんだし、今後の課題としてメンタル面も重要だよね。
早くもツッコミ役が板に付いてきた今泉の将来に幸あれ。

ママチャリで時速30キロ出せる坂道が恐い。
それでサドルの位置が合ってなかったというんだからね。
サドルの問題は実感としてもよく分かる。座って漕ぐのと立ち漕ぎでも違うもんね。ってか視聴してて何で座ったままで坂を登れるんだとビビったよ。
とはいえ足が付かないのは怖いな。

坂道が歩道で今泉が車道走ってる違いが細かい。
法律的には車道走るべきなんだけどね。でも実際走ると自転車も車も危ないんだよね。

Cパートの似た者同士な二人が面白かった。









弱虫ペダル 第三話「僕は友達いないから」 感想
ぼっちってちょっと優しくされるとすぐ相手に気を許すよね(実体験)

あらすじ
ついに始まった坂道と今泉の裏門坂自転車レース。今泉にアニ研に入ってもらう為、懸命にペダルを回す坂道だが、後からスタートした今泉にあっさり抜かれてしまう。落胆する坂道は、通司の車で追いかけて来た幹にサドルの調節をしてもらい、再び今泉を追う。必死の追い上げで、ついに今泉に追いつく坂道だが…。



坂道の強さの秘密は小さなギアのママチャリをずっと使ってた事によるケイデンス。
マウンテンバイクとかで考えると小さいギアで坂を登るとか化物すぎる。
親御さんもまさかアキバにまで行くとは思わなかっただろうな。つーか家の前の坂もえらい急だったな。あれも一役買ってのかな。

なかなか自転車部に入らないけど、まだ一回勝負しただけだしこれでいきなり心変わりするのもあれかな。
3クールあるからじっくりやっていくんだろうな。

モブに追い詰められる今泉君が可哀想だった。
本人としては勝ったなんて思ってないだろうになぁ。






弱虫ペダル 第四話「鳴子章吉」 感想
雑誌なんかで鳴子君のCVを見て福山潤だと勘違いした視聴者は自分以外に何人いるのだろうか。

あらすじ
裏門坂のレースを終えて、少し今泉との距離が縮まった坂道。大好きなアニメグッズを買う為、いつもの様にママチャリでアキバへやって来ると、関西弁で自転車乗りの少年、鳴子章吉に出会う。そんな中、坂道のママチャリにタバコの吸い殻を投げ捨てた男に怒った鳴子は、坂道と一緒に、男が乗る車を自転車で追いかけようとする!


しばらく、あれ?じゅんじゅん声変わった?と本気で気付かなかった。
ウィキペディアだとわざわざ「福山潤」とは異なります。って記載されてて吹く。
琴浦さんの真鍋君か。

鳴子君はちょっと強引なところもあるけど良い奴だって分かるから安心して見られるね。
坂道にああいうタイプが傍にいた方がいいのかも。

サドル、ギアと毎回パワーアップイベント(厳密には違うかもしれないけど)を入れて盛り上げてくれて本当楽しい。

ダディ「見たか、スリップストリームだ」
順々にロードレースの説明を入れていく原作の構成も良いね。
風って場所によっては車に乗ってても洒落にならん。教習所のシミュレーターやってた時にトンネル抜けた直後の橋で強風に煽られて事故った事ある。
でも自転車を押して帰った事はないな。

Cパート、飴ちゃん渡すとか大阪のおばちゃんかよ。







弱虫ペダル 第六話「ウエルカムレース」 感想
主役機乗り換えイベントは燃えるな(棒)

あらすじ
自転車競技部に入った坂道は、いきなり1年生対抗ウエルカムレースに参加する事に。初めてのレースに緊張しながらも、また今泉や鳴子と一緒に走れる事に期待を膨らませる坂道。ところが、レースがスタートすると、一人ママチャリの坂道は、ロードレーサーの部員達に次々と抜かれ、とうとう最後尾になってしまう!



今泉君や鳴子君と一緒に走りたいのにママチャリでは追いつけず、遂にはチェーンも外れ……
そんな絶望下に届けられるロードレーサー。テンションが最高潮まで上がったよ。

あと、部長の言いつけを無視して先行した子の冥福を今から祈っておこう。

Cパート。
気を付けろ、今泉君!オタクに曖昧な態度で接すると限度を知らずに布教してくるぞ!




弱虫ペダル 第七話「追いつきたい!」 感想
ヒロくん……

あらすじ
幹の乗る車に積まれたロードレーサーを手に入れた坂道。ロードレーサーに初めて乗るにもかかわらずフラつくこともなくまっすぐ走り、周囲を驚かせる。その性能に感動しながらも、遅れを取り戻そうと必死に今泉達を追いかけるが、金城からは、このままでは二人に追いつけないと告げられてしまう。




桜井「重い……」
坂道「軽い!」
この対比よ。
才能の有無の描写は部活物では避けては通れぬ道かな。

「追い抜く時くらいこっち見ろよ!」
川田君の悲哀をヒシヒシと感じる。原作読者から坂道君が妖怪と言われててその理由に納得。

今のペースを維持して3位狙いかリタイアの危険を冒してでも今泉君や鳴子君に追いつくか。
ああやって試す辺り、金城先輩はかなり期待してるよね。

謎の外国人ピエール(CV堀内賢雄)登場。
自転車レースの知識あるみたいだし、監督か何かかな。
ピエールに構ってる間のロスのお陰で坂道が経験者二人に追いついても株が落ちにくいから上手く考えたなと思う。





弱虫ペダル 第八話「スプリントクライム!!」 感想
目指せ山岳賞!

あらすじ
今泉と鳴子を追いかけて、必死にペダルを回す坂道は、ついに二人を捉えた。今泉と鳴子も、坂道の驚異的な成長と、そのまっすぐな想いに触発され、更なる闘志を燃やす。3人のバトルがますます加速する中、レースは山岳ステージに突入。坂が苦手なスプリンターの鳴子は、徐々に失速してしまい…。


麻雀自転車って楽しいよね!

鳴子君を置いていく時の小野田が、まるで敵の大軍相手に一人で足止めに向かう味方を見送る時みたいな表情をしてて何だか笑ってしまった。
いや、それだけ2人と一緒に自転車やりたかったってのは伝わってきたんだけどさ。
鳴子君はどうなるんだろう。下り坂で復活してくれると嬉しいけど。

幹ちゃんに変わった子認定される今泉君は相当だな。
まあ、「一位が一番静かなんだぜ(キリッ」とかはあいたたたたってなったけど。

(二人とも無駄の多い加速だ。だがその遊び、ちょっとだけ付き合ってやる!)
ニヤニヤ。








弱虫ペダル 第九話「全力VS全力」 感想
自転車は回した分だけ強くなる

あらすじ
鳴子に背中を押され、峰ヶ山での山岳賞を取る決意をした坂道は、ケイデンスを最大にまで上げてトップの今泉に並ぶ。必死に食らいつく坂道を、今泉も全力で引き離そうとする。山頂までのラストスパート、坂道は、鳴子から教えてもらった秘策をもって、全力で今泉に挑む!



(この間まで自転車ド素人だった奴が、スポンジみたいに色んなもん吸収して、アホみてーに成長してやがる)
この部分すげー嬉しそうだな、今泉君。

立った!小野田が立った!
今泉に勝つ為に鳴子から教わった隠し技、ツークリック――ダンシング。
あの短時間で習得するとは……やはり天才か。

そして山岳賞は僅差で小野田。歌を口ずさんで復活する小野田は王国民の鑑。
巻島先輩もデレたな。そういえば前にクライマーだって言われてたような言われてなかったような。
憎まれ口を叩きつつ内心は小野田の潜在能力にわくわくしてたのかな。

実は山岳賞は完走しないと駄目らしい。なので田所先輩は小野田をレースに復帰させようとするが、田所さん!ちょっと、まずいですよ!
疲労困憊の状態で下り坂はかなり危ない気がする。止めた金城先輩の判断が正しいかな。元々完走か追いつくかの二択だったし。
でも本人が気付いてないとはいえ監督が山岳賞のジャージを渡した所は良いね。

最終的なトップは今泉君。山岳賞目指してペース乱しただろうによく頑張った。
そして今泉や鳴子を見て悔しがる小野田はまだまだ強くなる。

Cパート。
自転車に乗るクマはなかなか可愛い。

ここまでアニメは面白いんだけど、漫画的な止め絵の演出や迫力ってアニメで再現するとテンポの関係で微妙になったりするなぁ。






弱虫ペダル 第十話 「ピークスパイダー」 感想
筋肉痛になったものの一皮剥けた小野田。

あらすじ
ウエルカムレースを終えて、クライマーとしての自分の可能性を見い出した坂道。翌朝、部室に行くと、ポスターの裏に隠れて、壁に大きな穴が空いているのを見つける。その穴を空けたのが3年の巻島だと知った坂道は、その日の放課後練習で、巻島とマンツーマンの個人練習を言い渡され、ガチガチに緊張してしまう!


幹ちゃんに他の1年と一括りにされてる杉元や桜井がちょっと可哀想。
まあ、杉元の場合、ゴールに辿り着かないと結果にならないってのは正論なんだけど、空気読めよと思ってしまう。

ウエルカムレース優勝者が1年の纏め役になる決まりらしい。
まあ、スポーツマンって我の強い選手が多いから、一番早い奴がリーダーやった方が上手くいくのかも。

金城先輩と今泉を腐った目で見てる女子もいそうだな……
何か既知感があると思ったが鳥海浩輔と安元洋貴だからDies iraeの練炭とマキナか。

早朝練習で60キロ走ってる鳴子と今泉。互いに相手に努力を知られたくないとか可愛いぞ、こいつら。

放課後練習は先輩と走って課題を見つけるのが目的。
巻島先輩、気を使おうとしてるけど、コミュ障だからいまいち噛み合わないな。

「自己流で一番早かったら、それ最高に、格好良いっしょ」
長い手足と髪を持つ巻島先輩はそれを利用して独自のダンシングを行う。
あのダンシングって実際どうなんだろう。素人からすると効率悪そうだけど。
先輩達からも矯正させられそうになったらしいけど、それでも成果を出して認めさせたんだろうな。

小野田に格好良いって言われてすげー嬉しそうだったけど、真似すんなって言ってるのに真似してこけられるとちょっとイラっとしてしまうな。
平地でプロテクター付けてるならまだしも。

Cパート。
着信履歴を埋める東堂尽八。
ワンコールで出てたし……ストーカー?

提供画面で歌に合わせて口動かしてる巻島先輩が公式MADすぎる。





弱虫ペダル 第十一話&第十二話 感想
「肉弾列車!!」

あらすじ
個人練習の翌日。部活が休みだと思っていた坂道達は、たった今、3年生達がインターハイ出場を決める千葉県予選に出場していると聞き、大急ぎで会場へ向かう。会場に到着すると、レースは既に始まっていた。総北高校は、先頭2校のチームに50秒以上の差をつけられ、かなり厳しい状況になっていて…。



田所先輩の個人練習に必死に付いていく鳴子。OPの先輩紹介シーンで田所先輩と鳴子だけ2ショットなんだよね。
負けず嫌いってアスリートには必須の素質だよな。

小野田達が応援に来て嬉しそうな先輩方。来てほしかったんだな。

レイプ目の清水君がちょっと可哀想。

圧倒的じゃないか、我が校は。
部活物で主人公の学校が県予選突破当たり前の強豪って珍しい気がする。自分が知らないだけかもしれないが。

先輩達の実力を目の当たりにして、むしろやる気を出す今泉や鳴子。向上心の塊だな。負けず嫌いってry

御堂筋君きもい。
遊佐さん、今期は東京レイヴンズでも関西弁のキャラやってるな。

EDのキャストでゆかりんいたっけ?と思ったらCパート。
「俺も合宿頑張らないとな」
今泉君染まり始めてるー!?
最初は興味なさげだったのに……(BDとDVDのCMを見つつ)






「合宿初日!」

モザイクの下は何だよ!?

あらすじ
インターハイに向けて、合宿を開始した総北高校自転車競技部。合宿所へ向かう途中、車酔いで休憩していた坂道は、そこで自転車乗りの少年、真波山岳に出会う。同じ坂が好きな真波との出会いに心弾ませつつ、合宿に挑む坂道。だが、金城から告げられた合宿のメニューは、予想以上に過酷なものだった!


余談だけど外国人はポカリ飲めないらしいね。スウェット=汗的な意味で。
真波君は爽やかだな。でも何で右足の裾だけ捲ってるんだろう?
幼馴染の委員長がいるとか言っててふと思い出したけど、寒咲ちゃんはどうしたんだろう。
真波君が学校に遅刻すると言ってたけど、もしかして平日なのか?って、ああ、四日間だから普通に平日もあるのか。

合宿は4日で1000キロ。
1日250キロ、時速50キロでも5時間走んなきゃ駄目か。
その上初日や最終日は移動があるから時間も少ないだろうしなぁ。

金城先輩が課す試練。
鳴子と今泉と小野田はそれぞれ
下ハン封印
シフター封印
重くて歪んだホイール。
小野田の場合、前者はともかく後者は変な癖付いちゃいそうだけど大丈夫かな。

「レースに勝ったら自分を讃えろ。負けたら機材を疑え」
独り言(相手と目を合わせながら)
巻島先輩は良い先輩だな。
つーか金城先輩と巻島先輩がお父さんとお母さんに見えてきた。

Cパート。
スプレーはヘリウムガスだったのか……

何か今回は作画が微妙だったな。まあ、こういう回もあるか。






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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

tag : 弱虫ペダル

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弱虫ペダル GRAND ROAD RIDE.05「薬局までの3km」

評価 ★★ ええかい? どんな人間にも立場があるように、それぞれの正義を持ってるもんや。 ちなみに僕の好きだったアニメには、敵にも味方にも正義があった。 もっといろんな アニメを見るべきやったね、小野田くん            

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Author:とうゆき

 
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