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望外の再会 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.24「小さな峠」 感想




インターハイ2日目の夜。坂道は山道で箱根学園の卒業生・東堂尽八と遭遇する。東堂はある男からの連絡を受けて走っているという。その男とは…巻島裕介だった!驚きと嬉しさが入り混じる坂道の目の前で、巻島と東堂の本気の勝負が始まった!同着が続き、2人は2回戦、3回戦…と勝負を続け、坂道はその姿に気持ちを昂ぶらせる。勝負が終わった後、巻島からの「自分を貫け」という言葉を受け、決意を新たにする。一方、真波も東堂からの言葉で闘志をみなぎらせるのだった。





いつの間にかオーラの存在が周知されてるな。

久し振りに巻島先輩のダンシングを見ると噴く。


1年ぶりのライバル対決は心躍るな。へえ、デートかよ。
二人が本当に楽しそうでこっちまで嬉しくなってくる。


息を切らす東堂と巻島に対して平然としてる小野田は妖怪すぎる。
東堂も言ってたがメンタルって大事だしね。小野田の化物体力を多少消耗してもモチベーションがMAXになるなら安いもの。


炭酸が零れなくて良かった。
ペットボトルを置きっぱなしにしたら葦木場は起りそう。



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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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