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別れの日 東京喰種:re 第10話「ゆれる think」 感想




いまだ全容がつかめないロゼの捜査に、クインクスの特性を生かした琲世考案の“マスク作戦”が導入された。だが捜査を進める中で琲世は、喰種にすら畏れられる“眼帯の喰種”の存在を知り、“彼”の調査を始める。そして[CCG]の資料室で、殉職した捜査官、亜門鋼太朗(あもん こうたろう)が遺したレポートを見つけ……!? そんな中、キジマが仕掛けた新たな策から、ロゼの捜査が大きく進展する。




脚本:御笠ノ忠次/絵コンテ:渡部穏寛/演出:マツモトマサユキ/作画監督:近藤優次、松本朋之



カナエに囁かれる悪魔の甘言。
エトの骨って四魂の欠片や宿儺の指みたいな効果でもあるのかな。

迷えるシラズに道を示す富良さんは立派な大人。
ウリエはなんだか勘違い系の主人公っぽくなってきた。


かつて「行かないでくれまいか」とカネキを引き留めた月山が止められる側になるのが運命めいたものを感じる。
死ぬのが分かってる奴等が明るく振る舞ってるのは見てて辛い。
気持ちは分からなくはないがアリザはいささか軽挙妄動だった。





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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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