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名門校の重圧 弱虫ペダル GLORY LINE RIDE.20「山岳賞」 感想




圧倒的不利な状況だった御堂筋は、水田に山岳賞を狙わせ、“王者・箱根学園”の誇りを持つ葦木場を刺激する。結果、山岳賞は葦木場が獲得するが体力を消耗。ここぞとばかりに御堂筋は加速。そして、総北も坂道に想いを託された今泉がゴールを狙う。エースとしてゴールを狙うはずだった葦木場の行動を悠人は理解できない。しかし、葦木場は「まだゴールを諦めていない」と告げる。過去を思い出す悠人。彼は自転車競技部入部当初、兄・隼人の弟としか見ない先輩と衝突していた―。



御堂筋&甘粕&コロンブス「諦めなければ夢は叶う!」


山岳賞に拘ってるのは悠人だと思ったけど葦木場だった。
今までカラーゼッケン全部取ってたのは確かだが……
多分去年負けた後にOBや周辺地域の人に色々言われたんだろうな。葦木場は過去が過去だから箱学の誇りを守る事に対してプレッシャーもあるんだろう。
それで負けたら世話ないが。


銅橋の時といい箱学のモブって民度低い。
悠人が最初の頃顔を隠していたのってもしかしてこういう事があったからなのかな。

洗濯係なのに仲間を馬鹿にして怒る葦木場はぐう聖すぎる。

部員から「潰す」という言葉があったということは事実です。ただ、これは箱学クライマーがよく使う言葉で、「勝って自分の意思を押し通す」という意味です。
誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。


かき氷のシロップって実は全部同じ味らしいね。




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