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交錯する因縁 オーバーロードⅡ 第11話「ヤルダバオト」 感想




Jaldabaoth


アインズ・ウール・ゴウンに盾突く行動をした《八本指》を誅殺すべく、ナザリックの精鋭部隊が王都に集結した。指揮官のデミウルゴスの指示のもと、《八本指》の拠点を襲撃する。時を同じくして、ラナーたちも動きはじめていた。レエブン候やザナックの協力も受け、集められた冒険者や兵士たちを編成し、《八本指》の拠点を制圧しようとする。ブレインや冒険者たちとともにそのひとつに向かったクライムは、セバスと遭遇。再びセバスと共闘することに。

脚本:関根聡子 絵コンテ:伊藤尚往 演出:寺澤和晃





シャルティアの「あ!り!ん!す!」が可愛かった。


きっと本当の強者と会った事がないという発言がブーメランすぎる。
ドラクエの世界観にFFのキャラがやってきたようなもんだから仕方ないっちゃ仕方ないが。


エントマと蒼の薔薇の不幸な接触。
まあ、エントマは守護者達と比べるとそこまで強くないから技の応酬が色々見られて楽しかった。

アインズや源次郎を侮辱するのはNG。
自分が馬鹿にされるより創造主や至高の御方を馬鹿にされる事の方が地雷なのはナザリック共通。

アニメだと魔法名叫ぶの大変そう。
でもゆみりの声って良いなと改めて実感。

彼女がフラグをおられたら。
本人に会う前の選択肢で攻略不可能になるなんてとんだ糞ゲー。ドラクエ6のアモスより酷い。

「それで、私の敵はどちらなのかな?」
不敵に言ってるなら格好良いのに文字通りの意味で誰が敵か分かってないのが笑う。
っていうかあの場面、仮面が多いな。



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テーマ : オーバーロード
ジャンル : アニメ・コミック

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