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決着 オーバーロードⅡ 第5話「氷結の武神」 感想




The freezing god


決戦の夕刻、スケルトンの群れからコキュートスが姿を現す。その圧倒的な力を感じながらも、リザードマンたちは意を決して対峙。種の存続を賭けた戦いが開幕する。しかし、想像を絶する守護者の力の前に為す術なく倒されていくリザードマンたち。族長達が放つ渾身の攻撃も、コキュートスには傷一つ負わせることができず、次々に倒されていく。最後の力を振り絞り、シャースーリューとザリュースは一矢報いようとするが……。

脚本:菅原雪絵 絵コンテ:清水健一 演出:寺澤和晃 作画監督:森下勇輝/ハマ・ヨシヨシ



シャルティア椅子は完全にご褒美。
そしてアインズ様には苦難の時。
青空に親指を立てるペロロンチーノの姿を幻視した。

コキュートスの自慰行為!?(武蔵住民並の感想)

貴重な東地宏樹と雨宮天の喘ぎ声。
アウラとマーレにはまだ早すぎる(※76歳)

壁ドンしたり交尾を羨ましがってるアルベドは本当に残念。
二次創作だと息子を取り戻したアインズ様と結ばれる事もあるんだけどね。

コキュートスとシャシャ兄弟の武人同士のやり取りが良い。
誰の指示がなくてもクルシュを連れて来るコキュートスは指揮官としても成長してるし、リザードマン達にとってはそこまで悪くない結末だったかも。

「そんな魔法なんかないけどな」がツボにはまる。
絶対的な力の差を見せつけられた後ではブラフがバレてもクルシュは逆らう気にはなれんだろうな。

蘇生直後の掠れた声の演技がすげえや。編集かもしんないが。



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テーマ : オーバーロード
ジャンル : アニメ・コミック

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