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決戦の刻 オーバーロードⅡ 第3話「集う、蜥蜴人」 感想





Lizard men,gathering



リザードマンの中で最も屈強な《竜牙(ドラゴン・タスク)》族。その族長ゼンベルは、同盟を求めるザリュースに対して一対一の戦いを求める。戦いに応じたザリュースは、なんとか勝利を収め、心強い味方を得る。そしてすぐにゼンベル、クルシュとともに“一番目の死の供物”に指定された《鋭い尻尾(レイザー・テイル)》族の村へ向かう。そこには、すでにシャースーリューをはじめ、各部族のリザードマンたちが集結していた。

脚本:武井風太/菅原雪絵 絵コンテ・演出:そえたかずひろ 
作画監督:新中野明美/北村友幸/村谷貴志




ゼンベルはリアルではモンクタイプ。

「植物系モンスター」という呼称がツボる。
所かまわずイチャイチャしやがって。いいから早く番(つがい)になれ。

それまで争ってた五つの部族が協力して敵に挑むのは胸熱。
破壊の御子もアニメ化してくんないかな。

鎖で縛られても命がある方が良いと言ったクルシュだが、EDの映像を見ると特にそう思うね。

アインズ様に慈悲はないけど武人キャラのコキュートスはワンチャン。

ボロボロになりながら突撃をやめないロロロの姿に涙。

この距離ならバリアは張れないな。
化け物に化け物扱いされるザリュースの執念が素敵。

死の間際に親玉の名前を喋るイグヴァは中ボスの鑑。
TRPGで中ボスロールをやる日が来たら一度は言ってみたい。他には「○○様が出るまでもありません。ここは私が」とか。




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テーマ : オーバーロード
ジャンル : アニメ・コミック

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