ブログパーツ

因縁再燃 バチカン奇跡調査官 Ⅹ「現れし過去の亡霊」 感想



調査中の教会で起きた少年の殺害事件。平賀は被害者の血液分析から、少年が過酷な環境下にいたことを突きとめる。一方、村の子供たちが歌っていた民謡を調べようとしたロベルトは、調査の中で32年前にも未解決の殺人事件が起きていたことを知る。それは若者グループの一人が「首切り道化師」に殺されたというもので、トロネス司祭も仲間の一人だった。被害者・カルロの家を訪ねたロベルトは、彼が当時撮影していたビデオ映像を手に入れる。

脚本:竹田裕一郎






村に伝わる民謡と聞くと金田一を連想してしまう。

あっちっちの家=地獄
牧歌的な語感からはとても想像出来ない。民謡ってそういうものかもしれないが。


コレカルシフェロールとか、他分野の人間には分からない用語を使っちゃうのはオタクの悪い癖。


シャワーシーンいる?


落雷事故で死亡って違法改造のスタンガンか何かで殺されたのでは。

カルロは金持ちでラグビーの花形でテレーザはチアガール。つまりジョックとクイーン・ビーのカップルだった訳ね。
あんまり上手くいってなかったみたいだけども。

働いていないのに羽振りがいいロドリゲスが怪しすぎる。偽札と関わってそう。


ハロス(χάρος)はギリシャ語で死神の意味。
イタリア語のモルテじゃなくてギリシャ語なのは何か意味があるんだろうか。


牛舎で凍死したトロネス司祭。
新手のスタンド使いの攻撃か!?


ジュリア司祭が生きてたのは特に驚かないけど、指紋を残したってのがどうにも疑わしい。
撒き餌のように思えて仕方ない。


イエス像の色が変わるのはサーモカラー。
正直、前任の調査官は節穴だったんじゃ?



関連記事

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる