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牙を剝く策略 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.21「箱根学園、動く!」 感想




ファーストリザルトは銅橋に軍配が上がる。負けた鏑木はうなだれるが、その熱い走りを見ていた古賀らに励まされ、「次は絶対に勝つ!」と決意を新たにする。一方、箱根学園がいよいよ動き出し、泉田を中心に集団を一気に引き離しに掛かる。なんとか付いていく総北を勇気づけるのは、坂道の真っ直ぐな言葉だった。要注意人物の坂道に対し、箱根学園はある作戦を仕掛ける...!

[STAFF]
脚本 広田光毅
コンテ あきとし
演出 ながはまのりひこ
作監 岡崎洋美、米本奈苗、斎藤大輔、田角麻奈美





最初の10キロの結果で一喜一憂されてもね。
まあ、箱学は名誉挽回しないといけないから仕方ないけど。
ってか背景ループさせてね?


ファーストリザルトを取ったチームは集団をコントロールするというよく分からないルール。
紳士協定とか同調圧力?
モブ校の箱学ageはなんだか笑ってしまう。


どんな手を使っても王者の称号を奪還とか箱学が言うとマジで怖い。
やべえよ。ゴッドハンドに注意しないと。


リザルトに誰も出さず鳴子の代わりに鏑木や青八木に引いてもらえば良かったと言ってはいけない。


やはりアニメスタッフは堀内賢雄さんにギャラを払う気はないな。


総北はコーナーに消えたと推測で語って違ってた黒田がちょっと恥ずかしい。


デスポエマー「誰かが危機に陥る度、誰かが立ち上がる。それが総北の戦い方」


アブがチームのカラーを語っただけでエア巻島しないといけないレベルで緊張する小野田はいい加減鬱陶しい。


葦木場の「バッシー」のイントネーションが園子様の「わっしー」を彷彿とさせる。
「結城友奈は勇者である」続編というか前日譚の「鷲尾須美は勇者である」のテレビ放送は10月からか。


自分達が今どんなペースで走ってるのか分からないってありうるのかな。
アブなんか途中手放しでリラックスしながら走ってたのに。
ってか箱学の策に気付きながらあっさり小野田を分断された手嶋ェ……





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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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