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姉妹激突 クロックワーク・プラネット 第7話「首都襲撃(アタック・トゥ・マルチプルグリッド)」 感想




東京へと向かう巨大兵器から人々を救うべく、テロリストとして区画・秋葉原をジャックしたナオトとマリーたち。住民を避難させた無人の街で、巨大兵器は「軍」とぶつかり合い、リューズは兵器と化した妹のアンクルと戦うのだったーー。

なんてこった
これが兵器…
何も生み出すことのできない悲しい存在
二度と人の役に立ちたいなんて思い上がるんじゃねえ


近くにいたお前が悪い。
リューズ、ナオトの信頼に報いる義務があるとかいけしゃあしゃあと。マリー、卑遁囮寄せの術をされたとは知らずに主従の絆に感じ入ってて不憫。
ただまあ、アンクルちゃんが人間を殺せないってのはあくまで推測だし、事実でも戦闘中にちゃんと止まれるかどうか分からないからリューズ視点だとマリーを盾にするのが正しいわな。


マスター認証の設定からするとYさんは兵器っ子萌えでロマンチスト。

自動人形の涙ってなんだろう。洗浄液?
兵器として扱ってる時に自由意思はなくても記憶は残るって残酷な事なんだなって。Yさんはゲイのサディストかもしれない。

こいつ、アナログハックされて自由意思を許してしまったな……



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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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