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新たな陰謀 クロックワーク・プラネット 第5話「撃滅するもの(トリーシュラ)」 感想




無事、企画・京都のパージを食い止めナオトとマリーたちだが、そこにはリューズの妹、アンクルは存在しなかった。日常に戻ったマリーのもとに、違法とされる電磁技術を使った短波通信が届く。マリーを挑発するその内容に、新たな陰謀が隠されていた―。


脚本:杉原研二  絵コンテ:吉川博明  演出:川崎ゆたか  作画監督:野本正幸



トリーシュラ……
ああ、破壊神より放たれて魔の都を貫く聖なる槍ね。
攻撃方法はアゲハさんの暴王の月とかフェストゥムとかヴァニラ・アイスだけど。

OPでリューズと戦ってたバイザーのキャラってアンクルだったのな。てっきり他の姉妹かと。

精神的に不安定そうだけど大丈夫かな。
リューズに自由意思があるけどアンクルの場合はどうだろう。自動人形に意思って本来ならセーフティになりそうだけど、アンクルの場合はなんか怖い。

それにしても壱番機が毒舌系の従者で肆番機がロリっ子。
YさんにはローゼンやファンタジスタドールのY-omeの連中とサスケ会議してほしい。


今回は水着回でもあったけど海水浴場がある世界観だったのか。
海とは名ばかりの巨大な養殖場だったりして。


新シリーズのメインキャラだと思ったらあっさりお亡くなりになられてしまったルパンコスのベルモットさん。



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