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託す想い 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.15「古賀のゴール」 感想


インターハイメンバーの座を賭けた手嶋と古賀の勝負は、手嶋に軍配が上がった。勝負を終え、吹っ切れた古賀は、空白の時を埋めるように手嶋、青八木と語り合う。古賀の熱い意志を受け、坂道や手嶋ら6人はインターハイに向けて決意を新たにする。過酷な練習が続く中、合宿所になんと京都伏見の御堂筋と1年の岸神小鞠が偵察に現れる。岸神は坂道に接触し...。


脚本 久尾 歩
コンテ 紅優、鵜飼ゆうき
演出 五月女有作
作監 上野翔太、内野明雄、佐々木敏子、中村統子



あの結果でも後悔はないと言える古賀先輩はぐう聖。
そういえば1000キロ完走出来ず足も故障した古賀先輩がレギュラーに選ばれたのって結局総北の人材層の薄さが原因?

小野田が息が上がったと言い出した時は「お前は一体何を言ってるんだ?」となった。
まあ、小野田って追い詰められないと普通だし。

飛ぶ事を知らない芋虫ってある意味褒め言葉な気がする。未完の大器的な。

範馬勇次郎が筋トレによる不自然な筋肉じゃなくて戦場で鍛えた打撃用筋肉を持つように小野田もアキバに行く為に漕ぎ続けた結果自転車に乗る事に特化した筋肉なのかな。(*´Д`)ハァハァものらしいが。
落第騎士の英雄譚のステラが一輝の腹筋を触ってトリップした時は笑ったけど小鞠の場合はきもかったな。
ってか声がふくじゅんで青い髪だと王。を連想してしまう。アプリボワゼ!

遠くの空から~とか巻島先輩が死んだみたいな扱いだ。



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