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先輩から後輩へ 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.8「ゴールライン」 感想




箱根学園恒例の3年生追い出しファンライド。福富ら3年に「今から超えます!」と宣言した泉田は新開と対戦し、成長した姿を見せつける。そしてレースは山岳区間に突入、東堂と真波のクライム勝負へ。どこか思い悩む様子の真波に、東堂が語り掛け...。一方、福富と荒北、葦木場と黒田のエースとエースアシストのコンビ同士も熱い火花を散らす!
[STAFF]
脚本 福嶋幸典
コンテ 紅 優 鵜飼ゆうき
演出 関 暁子
作監 小嶌エリナ



ボトル「ぐあああああああ」
一見爽やかな主人公キャラな真波だけど闇を抱えてそう。

東堂はナルシストな部分がなければ完璧超人。つーか残念な部分さえ親しみやすさに繋がるレベル。
でも恋人と死に別れたかのような雰囲気を出してるのは笑う。

エリートが挫折してプライドをかなぐり捨てる展開好き。
けど荒北の臭い判別はなんなの。ハイウェイスターなの?

拓斗って楽器のタクトが由来だったのか。
ってかタクトで声優が宮野真守……貴様、銀河美少年か!

箱学も大分チームとして仕上がってきてるけど、だからこそ5人目、6人目が気になる。
3年生との対決をやらないって事は新入生なのかな。




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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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Author:とうゆき

 
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