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終局特異点冠位時間神殿ソロモン 感想





極天の流星雨

七つの特異点での人理修復を終え、導き出した最後の地。
向かう先は人類史に存在しない特異点。
魔術王ソロモンの玉座を守る七十二柱の魔神を相手取り、人類の未来を取り戻すための最終決戦が今、始まる!



番外位ミシャンドラやラーペ出てこないかなーなどと思いつつ開始。
ちなみに↓が絆5以上の鯖。
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この日の為にダビデの絆を10にしておきたかったが9止まり。
スキルはなんとか全て10に出来たが(代償として英雄の証は枯渇。すまぬ、全5止まりのトータ殿……)

メンテを延長させて時間稼ぎとは姑息な手を(サルガッソの灯台を墓地へ送りながら)

前日譚。
海洋油田基地セラフィックスとフランスの原子力発電所を買い上げられるマリスビリーは十分金持ってる気がする。
巨万の富を願ったというホームズの推理は当たってたのな。アインツベルンの例を見るに根源を目指さず俗っぽい願いだからこそ優勝出来たんだろう。

人となりはある程度判明したけどマリスビリーの自殺理由は未だ不明のまま。
ソロモンが言うには活動時間が決まっていたっぽいが、千里眼持ちのソロモンの視点での描写だろうから参考にしていいものかどうか。

煮えたぎるような人類愛は揺るぎないと言われてたけどギルが人類愛=人類悪と言った後だと意味深。


命にすがるもの。
多くの生、多くの死を越えてきた勇敢な戦士として。
何故なら、誰もが君をそのように誤認した。
………………。
………………。
…………私は、それが少し悲しい。
君は無力な、平均的な人間にすぎないというのにね。

これは主にレフが言ってたのかな。
ぐだと出会ったり特異点を巡る前のマシュならあるいはあの夢を受け入れたかもしれない。
虚偽の安寧を捨てて先のない現実に向かうマシュの姿はレフ的には受け入れ難いんだろうな。

ゲーティアがマシュに見せた夢って天草の理想的にはどうなんだろう。
天草は今を生きる人間を救いたいのであって今の人間を犠牲にするゲーティアとは相容れないだろうけどさ。


命の歓びを知りやがって。

本編が始まる前のレフとロマンの話が見たい。
そしてレフ相手に正妻面するダ・ヴィンチちゃん好き。ダヴィロマは公式(二重の意味で)


主よ。今一度、この旗を救国の―――
いえ、救世の為に振るいます。
聞け、この領域に集いし一騎当千、万夫不倒の英霊たちよ!
本来相容れぬ敵同士、本来交わらぬ時代の者であっても、今は互いに背中を預けよ!
人理焼却を防ぐためではなく、我らが契約者の道を開くため!
我が真名はジャンヌ・ダルク!主の御名のもとに、貴公らの盾となろう!


PVの台詞と共に助けに来たジャンヌは胸熱すぎる。

行きましょう、ジル。
今こそ我らの誓いをここに!
我が神はここにありて、神聖たる旗に集いて吼えよ!

これを見越して剣汁の宝具は旗だったのかな。

アマデウス「おっと、心は硝子だよ」
アマデウス、お前やっぱり魔神柱候補だったのか。星属性だったり怪しい所はあったんだ。
セイバーウォーズのアムドゥシアスってやっぱりそういう事だったんだな。
人類の敵になる筈だった奴を引き戻すマリー凄い。
つーかハーメルンにあった某MMRクロス二次のフリーメイソン説が結構当たってた事に動揺を隠せない。すげえよキバヤシ……

ローマの七丘(セプテム・モンテス・ローマ)
ローマ兵までいたらしいけど、ウルク民も来てほしかった。

ホロボスって魔神いそう。

上姉様とアルテラさんの会話はEXTELLAを知らないと意味不だね。草原の少女という表現にしんみりする。

マルスが剣を振るう所を見た事あるローマって一体?

キェェェェェェアァァァァァァシャァベッタァァァァァァァ!!!
グンヒルドさん嫉妬深い。清姫やマサコゥ並。

ボンベの隻眼の驚愕の理由。
ドレイクに対してツンデレな黒髭は本当あざとい。あかりやさんの描いた黒髭を殺す同人誌が現実に。
ゲッターロボの隼人みたいな事を言いやがって。

オリオンに苦情を送った女神の中で“月の女神はみんな能天気なのデース”はククルんだろうな。
アステカ神話の月神はメツトリだっけ。

韋駄天馬鹿(アキレウス)早く来ないかな。

単純な算数の問題、良いよね。イアソンとヘラクレスって完全に慎二と士郎。
プリヤコラボの時といい登場するたびに株が上がっていく。

パリスも羊飼いなんだよな。ダビデやロムルスと同じく。
審判から無傷で生還したのはギリシャ神話界隈では称えられるべき偉業。

それは!ごめんね!
テスラとエジソンのやり取りが見たかった。

獅子王の供にベディ卿、序章の黒王を守っていたエミヤ。
この辺りの主従は違和感ないけど乳上とテスラの組み合わせは意外。クイーンという呼び方がなんだか良かった。

ゴールデンが完全に主人公。
キャラ原案が鋼屋ジンだけあってデモンベインの九郎ちゃんと似てる。

素直にならないフォックス、マジ尽くす良妻。

さあ―――此処は我らに任せて先へと進め―――!
この作家共、ノリノリである。

サーヴァントでなければ世界ごと破壊出来るインドの大英雄と並び立つ看護婦。
この沢城先輩コンビは良いものだ。

仲良く競争するカルナとアルジュナ。クンティーやビーシュマ翁も喜んでくれるだろう。
ジナコの事に触れてくれるのも嬉しい。

オジマンディアスはアーラシュさんの事が好きすぎる。
プロトアーサーも早く来ないかな。ボクっ娘のマーリンと一緒に。

九大天王の一人にいそう、静かなるトリスタン。
友であるベディ卿との会話が見たい。

ハーゲンティ!
パンケーキにされた筈のハーゲンティ!

イシュタルにやたら辛辣なエルキ。
こいつはフンババにトドメ刺すわ。

ここは誰もが諦観し、投げ捨てる“意志の終わり”。
誰一人として、おまえの名を呼ぶ者のいない―――

か~ら~の~?
俺を呼んだな
巌窟王の登場はテンションアゲアゲ。
煙草に火を付けさせる所はキザすぎるぜ!
一部ネットでは彼氏面王と呼ばれてるけど、実際はファリア神父面なんだろうな。
イベント勢、最近始めたプレイヤーにとってはワケワカメだろう。

アヴェンジャー二人を問題児扱いする天草だけど、お前が一番の問題児だよ。

ちゃっかり魔術王の正体に気付いているっぽいルビーは流石宝石翁の礼装。

マタハリママンがイベント組に組み込まれているのがなんか悲しい。
7章配信前は聖娼シャムハトポジで出るんじゃないかって言われてたな。

特異点Fの面子は来なかったな。
ここは他の特異点と様子が違うんだよな。下手するとゲーティアとは別の要因が絡んでる可能性も。
キャスニキの存在も地味に謎。座は時間とは関係ないからソロモンが消えた事でイレギュラーが生まれたんだろうか。


楽シイ。楽シイ。楽シイ。楽シイ。
マジンチュウヲ 殺スノハ トテモ 楽シイ!

ギ―――キキ、キキキキ、可哀ソウ面白イ!
可哀ソウ ハ 面白イ! 滑稽で 面白イ!
7章でラフムを憎んだプレイヤー達が一斉にラフム化するのが最高に皮肉が効いてる。
バルバトス戦は当初、律儀にキャスターで固めてたけどバサクレスとキャス子のアルゴノーツコンビに変えたらさくさくぶっ倒せた。
気分はまさに「バーサーカーは強いね」「バーサーカーは誰にも負けない!世界で一番強いんだから!」
キャス子も星3とは思えない有能。バスターダウンされてもキルケ―の教えで解除出来るし、黒聖杯があれば結構なダメージも期待出来る。
出勤前だったんで結局10回程度しか倒せなかったけど。殺したかっただけで死んでほしくはなかった。
もっとよこせバルバトス!


回避連発してくるソロモンに対して必中宝具ぶつけるダビデマジダビデ。
ゲーティア相手に「君には改心する権利がある」と言ってのけた時、わしは心底痺れたよ。

人理焼却式魔神王ゲーティア顕現。
ゲーティアの「人に属する者に勝算はない。」に対する「……そっか。わたしはこの時の為に生まれたのですね、ドクター」でマシュがマクベスにとってのマクダフになるのかと思ったけど見当外れだった。
「……なるほど、確かに。人は君に何もできないだろう」
「けれど、どうやら。鋼の“彼”は人ではない」
的な。

マシュに自分を肯定してほしいゲーティアは酷く人間臭い。更にレフ教授はマシュを救いたがってたみたいだし。
マシュが蒸発した後、弔いとして殴りかかるのを許したりすげー感傷的。

人生は、生きているうちに価値の出るものではないのです。
ロマンの言葉がマシュの中で生きていて、「色彩」に繋がる。
そして守り、守られていたぐだとマシュの関係。ここら辺の感想は下手に文章化しようとしても自分の貧弱な語彙力だと陳腐になりそう。
ベディ卿とレオニダス王が保証した無毀の護り、確かに見届けさせてもらった。

ゲーティア戦はpigstarの「永遠の存在者」が似合いそう。

我が名は魔術王ソロモン。
ゲーティア。おまえに引導を渡す者だ。

おおよその予想通りロマンの正体は真ソロモン。
ちょくちょく一人称が「ボク」になるのがね。辛い。

しかし、ソロモンが人間になる直前に未来を見たのって抑止力の仕業くせぇ。更に言うと未来に指輪を送ったのも。

……命とは終わるもの。
生命とは苦しみを積み上げる巡礼だ。
だがそれは、決して死と断絶の物語ではない。

DWの演出が進化しまくった結果、ソシャゲじゃなくて普通の買い切りゲームをやってる感覚になる。

やはり口先だけか。常に口先だけだ馬鹿者め!
ゲーティアの憤りを感じる台詞だけど、生前のソロモンって口先だけの甘い夢さえ語らなかったんだよな。だからこそ魔神柱達が動いた訳で。

外道!冷酷!残忍!無情!
この世全ての倦怠と妥協が凝固したような貴様などと罵ったものの、怒る自由がなかったと打ち明けられた時はゲーティアも気まずそうだったな。

「光帯収束環(アルス・ノヴァ)」ではないソロモン王の真の宝具「訣別の時来たれり、其は世界を手放すもの(アルス・ノヴァ)」
効果はメガンテ。
型月史でソロモンの死後神秘が弱体化したってつまりそういう事?

人々を見守る為に編纂されながら、人々の未来を奪う選択をした魔術式よ。
おまえは自らの責務から目を背けた。
その罪を、今ここで払う時だ。

とソロモンは言ったが、彼自身怠惰の罪をあがなう事になると言われてたんだよな。でもソロモンのやった事ってここまでしないと贖えない事だったの……?

……輝かしい、星の瞬きのような刹那の旅路。
これを、愛と希望の物語と云う。

「スクラップ~別れの詩~」だね。きのこはまあやが好きすぎる。
6章の改稿といい月厨は彼女に足を向けて眠れない。



ゲーティアである事を捨てて英霊と議論を開始したグシオン、エリゴス、カイム。
こいつら4章の担当だったから作家陣と議論したんだろうか。

極点に至る栄誉を捨て道理を弁えぬ英霊どもとの交戦に入りクロケルに魔力を託して散っていくサブナック、シャックス、ヴィネ、ビフロンス、ウヴァル、ハーゲンティ、フルカス、バラム。
三柱融合からの徹底抗戦をしたのがマルバス、マレファル、アモン。
英霊の盾になったアロケルとオロバス。
この辺を詳しく見てみたい。

我はイカではない。エイである。貴様は特に不認なり。
フォルネウスは前々から個性が強かったな。


たとえ失敗するとしても―――
“自滅”という結末を、この宇宙に刻むべきだ!


わずかであれ“不具合の可能性がある”天体創造なぞ、我々が、死を憎んだ我々が、行っていいものでは断じてない……ッ!

個体として己の存在を確立し始めたガープとあくまで最初の信念を貫こうとするゲーティアのやりとりは印象に残る。

バアル、ゼパル、フェニクス、ラウムが行方不明なんだよな。


我が名はゲーティア。
人理を以て人理を滅ぼし、その先を目指したもの。
誰もいない極点。
……誰も望まない虚空の希望(ほし)を目指し続けたもの。
私はいま生まれ、いま滅びる。
何の成果も、何の報酬もないとしても。
この全霊(いのち)をかけて、おまえを打ち砕く
―――我が怨敵。我が憎悪。我が運命よ。
どうか見届けてほしい。
この僅かな時間が、私に与えられた物語。
この僅かな、されど、あまりにも愛おしい時間が、ゲーティアと名乗ったものに与えられた、本当の人生だ。

意地が出来、有限の命を得た事で魔神王から人王になったゲーティア。
レオが敗北を知って真の王となったように完全であるには不完全でなければならないのだ。
ある意味最も個々人を見つめ続けたゲーティアが人の視点を持った王として君臨したら……とありえざるIFに想いを馳せてみる。
それまで命に意味はないと言ってたゲーティアが「実に素晴らしい命だった」と言うのが胸に染みる。

ゲーティアのマテリアルによると憐憫の理を持つ獣。
キングハサンが7章で謂れのない憐憫と慚愧は悪の一つと言ってて、ロマンがゲーティアの事を「我が積年の慙愧」と言ってるんだよな。



―――そうだ。
私は本当に、美しいものを見た。
刃を交えずとも倒せる悪はあり、血を流さなかったからこそ、辿り着ける答えがあった。
おめでとう、カルデアの善き人々。
第四の獣は、君たちによって倒された。

比較の理を持った災厄の獣、別の世界ではマスターテリオンとも霊長の殺人者(プライミッツ・マーダー)とも呼ばれていた存在。
月姫からのファンはアイエエエエエ!?となったに違いない。俺はなった。
ソロモンの玉座に突然現れたのも単独顕現か。

避難を拒否して管制室に残るカルデアスタッフに目頭が熱くなったけどフォウくんに認められるだけの事はある。レオニダス王にも鍛えられてるし。

それにしても、プラ犬が関わった相手はアルトルージュ、愛歌様、そしてマシュ……
なるほど……



Fateに別れはつきもの。
メタ視点で、ソシャゲでキャラロストはないだろうと思ってはいたが、マシュではなくロマンとフォウくん……
「ファイヤーフラワー」の絵柄が辛い。

求められる事をこなすだけの人生。
自分の意思が一秒もない人生。
子ギルが言ってたね。選択肢を与えられなかった適性は呪いだって。

一分たりとも休息のなかった、自由の地獄。そんな10年で本当に満足だったのか。
2016年の平穏とかもKOTATSUに入りつつも内心焦燥に駆られていたのだと思うと胸が苦しい。

この戦いが終わったら自分の思うままに、自由に時間が使えるって言ってたじゃないよ……
バビロニアで「すべてが解決した旅の終わりに、キミが得たものをボクにもちゃんと聞かせてくれ。」とも言ってたのになぁ……


ロマンの由来が明かされたが、ローマ曰く
人の時代は浪漫の時代。
神代より卒業し、人として人を愛する心を得た、人間的なるもの、その全ての象徴である。

うわぁ……となる。
いやぁ、まあ。別に、何も?
から
“別に、ただなんとなく人類を守ってみよう”
になったのも浪漫なんだろうな。

相棒は元男、好きなネットアイドルはネカマ!
魔術王なんてそんなもんでいいんだよ。
極一部で所長はロマンを父親の男娼だと思ってたから毛嫌いしてる、と言われてて酷いと思った。



クリア後に竹箒を見てみた。
桜井!トランザムは使うなよ!
ローマのあれってやっぱり刹那のパロディだったんだろうか。

なんで東出は薩摩もんになってんだよ。
誤チェストやチェスト種子島は若先生の造語だろうけどチェスト関ヶ原は以前からあったという狂気。
ネットでは左近どん関係だけがやたらネタにされてるけど衛府の七忍の霹鬼編はシグルイファンは是非見ておくべき。
藤木(実際は犬養だけど)が砂浜で友を得て身分の檻より解き放たれ秀頼に「知行返上つかまつる」と言ってのけてタケルとレオクロスするシーンは感涙もの。

牛股師範は結婚出来たし虎眼先生は仕官してるし千加殿は武家者(ぼっけもん)になってるし、衛府はシグルイキャラのニライカナイだったんだ。
ガンダムビルドファイターズで家族で仲良くしてるウッソ、ドモン、セシリー、バーニィ、アル、クリスを見たような感動がある。

ゴールデンの、北山蓮台野の土蜘蛛を倒した巨きな大具足メガ・ゴージャス・ゴールデン・ヒュージ・ベアーって家康の金陀美みたいなもんだろうか。
衛府でも最近宮本武蔵が出てきたけどかっちょいいな。
頼光さん、醜女とまぐわったらしいね。桃太郎卿も。




 カルデア館内は大いに沸き立っていた。
 戦いに勝利し、生還した事だけではない。
 外部と連絡が取れた事が“世界の広がり”を職員に知らしめ、
 これからやってくる来訪者たちを出迎える心構えを与えたからだ。
 雪山に設置していったものは信号装置で、
 あれを頼りに下界から輸送ヘリが飛んで来るという。

「では先輩、一時間後にラウンジで!」

 マシュと別れ、ひとりカルデアの通路を行く。
 管制室から届く雑音が人の営みを感じさせ、心を和ます。
 この一年慣れきった手順で通路を横断し、自分の部屋に辿り着く。
 軽い空気音。
 聞き慣れたマイルームのドアが開く音。
 ついで、

“はーい、入ってまー―――って、うぇええええええ!?
 誰だ君は!? ここは空き部屋だぞ、ボクのさぼり場だぞ!?
 誰の断りがあって入ってくるんだい!?”

 いつか見た、まだ名前も知らなかった頃の思い出を聞く。
「――――――」
 無論、幻聴であり、錯覚だ。
 遠くから聞こえるスタッフの笑い声が、そういう風に聞こえただけの話。
 俺/わたし は 顔を上げて/うつむいて、唇を噛んで、 こみ上げるものを必死に堪えた。
 それがあの人物に向ける、当然の感謝だと信じるからだ。

 さよなら、ドクター・ロマンティック。
 この空耳が、いつか美しいものに変わりますように。



きのこはロマンロスで俺を殺そうとしている!!
更に
「いらっしゃ~い。ささ、ずずいっと奥まで。退屈してたんだ~話し相手になってくれるかい?」
ショップに行ったらこの台詞が出て無事死亡。




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テーマ : Fate/Grand Order
ジャンル : ゲーム

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