ブログパーツ

脱皮 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.6「鳴子vs御堂筋」 感想




総北を強くする答えを求め、地元・大阪で草トラックレースに参加する鳴子。スピード自慢のスプリンターたちを蹴散らし、自分が強くなっていることを実感する鳴子だったが、そこに京都伏見高校のエース御堂筋翔が現れる。「大切なもの」を賭けた勝負を持ち掛ける御堂筋に、鳴子は全力のスプリントで挑む!そして御堂筋も更なる強さを求めていた...!
[STAFF]
脚本 広田光毅
コンテ 大庭秀昭
演出 大庭秀昭
作監 岩岡優子 小美戸幸代



総北のジャージを着た御堂筋君がキモすぎる。
魂運ぶ器とか急にファンタジーみたいな台詞を言われると戸惑う。あのシーンだけ映像を東京レイヴンズの大友先生やBLEACHの市丸ギンに変えても違和感なさそう。

石垣さんは御堂筋君の事をよく見てるよね。
彼が引退して御堂筋君のイエスマンばかりの京都伏見は大丈夫だろうか。

覚醒した御堂筋君はテラフォーマーズ的な解説が欲しいな。
ってか演出じゃなくて本当に髪の色変わってんのな。

もしかしてだけど、御堂筋君って鳴子が自転車競技そのものを辞めると思ってない?
そうじゃないとしたら、少なくとも御堂筋君視点では鳴子のオールラウンダー転向は戦力ダウンに繋がると考えてる訳か。

手に汗握る戦いだったけど鳴子には勝ってほしかった。倒した上で総北にお前なんかいらないと突っ撥ねてほしかった。
まあ、個人成績は別として御堂筋君はインハイで総北に負けてる以上、ここらで勝っとかないとライバルとしての格がね。

軽量化の時にヘルメットを捨てなかったのはクレーム対策かな。




関連記事

テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる