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萌芽 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.5「自転車異種格闘技場!!」 感想




順調に滑り出したと思える新生総北だったが、今泉は3年生が抜けてチーム全体のレベルが下がることを懸念していた。そして鳴子に対して、チームが勝つためにオールラウンダーになれと言い放つ。自分はスプリンターであると反発しつつも、先輩の抜けた穴の大きさを痛感していた鳴子は、ある決意を胸に地元大阪に向かう。一方、総北の練習に1人の中学生が参加する。
[STAFF]
脚本 久尾 歩
コンテ あきとし
演出 黒田晃一郎
作監 渡邊一平太 はしもとかつみ



チームの為とはいえオールラウンダー転向は鳴子にとっては受け入れ難い話。
定時への対応といい今泉はいささか気負いすぎじゃね?
小野田を基準にしたら並の新人は期待外れだろうし、見切りをつけるのが早すぎるよ。
ってか監督は何をやってるんだ。新人の指導はあんたの仕事じゃないかな。

スポーツ作品のコピー系キャラって生来の身体特質に依拠する技は模倣出来ない事が多いが、小野田のケイデンスは常人には無理。葦木場のメトロノームダンシングの方がまだ合ってるかも。
定時が総北の6人目なんだろうか。

分岐点に立たされた鳴子の前に現れた御堂筋君。
鳴子にはスプリンターを貫いてほしいけど御堂筋君の相手は正直厳しいか?

Cパート
オタ泉君……
まあ、駅伝ランナーにオタクが多いのは有名な話だしフィギアのメドベージェワはキスクラ聖地巡礼するくらいのユーリファンだし。





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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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