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託されたバトンの重さ 弱虫ペダル NEW GENERATION RIDE.2「巻島が残したもの」 感想




巻島が卒業を待たずして部を退部し渡英するというショックから抜け出せず、一人調子が上がらない坂道。練習でも空回りしている坂道に、同じく巻島からクライマーとしての魂を受け継いだ手嶋が「ゆっくりでいい」と語りかける。一方、箱根学園も新キャプテンに泉田が任命され、今年の雪辱を果たすべく新生チームが始動。その中には新たなメンバーが...。
[STAFF]
脚本 砂山蔵澄
コンテ 紅 優 鵜飼ゆうき
演出 森 邦宏
作監 米本奈苗 斎藤大輔



小野田の巻島ロスが深刻。
鳴子はさらりと言ってたけど、頻繁にあんな感じで転倒するって相当ヤバくないかな。

大勢に注目される中、不調のままレースに出るというので共感性羞恥が発動するかと思ったら手嶋先輩がフォローしてくれた。
3年が抜けた穴がどうなるか不安だったけど、ちゃんとキャプテンやってる手嶋先輩を見て一安心。
ただ根を詰めすぎないか心配。カラオケくらい行っても良かったのに。
ってか集まった人も可哀想。本人に確認を取る前に人を集めた東戸はどうよ。

俺は弱いと自覚してる手嶋の直後に「オレは強い」な福富登場。
箱学も新体制スタート。
手嶋先輩の回想で「モブに宮野とは豪華だな~」と思ってたら新メンバーの葦木場拓斗だった。
声的に変態な印象があるが……




話は変わるけど、通勤途中にあるパチスロの店で本作の宣伝をしてた。なんにでも手を出すな。





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テーマ : 弱虫ペダル
ジャンル : アニメ・コミック

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