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二つの希望がぶつかる時 ダンガンロンパ3 -The End of 希望ヶ峰学園- 未来編 #10「Death,Destruction,Despair」 感想





宗方との最後の戦いを受け入れる苗木。これまでの思い出が蘇る中、どんなに悲しいことがあってもただひたすら前に進むことを決意する。その強さは、まさに希望そのものであった。宗方もまた、過去を振り返り、すべてを終わらせるべく苗木のもとへ向かっていた。そしてついにふたつの希望がぶつかりあう。


■脚本:海法紀光 ■絵コンテ:鈴木 行 ■演出:佐藤和磨 ■総作画監督:アミサキリョウコ/市川美帆 ■作画監督:吉田 徹/長谷川一生/もりやまゆうじ/成川多加志 ■メカ作画監督:廣瀬智仁



宗方って何か考えがあって敢えて苗木と対立するふりをしてると思ってたのにガチで苗木を絶望だと思ってたのか。
その割に「温い綺麗事」と表現してるのが良く分からんんが。

天願会長が言いたかったのは潜在的に誰もが絶望になりうるとかそういう事なんじゃ?「シズマを止めろ」なんじゃ?雪染の話はたとえ話がクリティカルヒットした感じ。
あるいは会長は本気で全員絶望だと思っていたか。本人の主観の問題だから事実と違っても嘘にはならないし。

私だよ♡
写真を撮ったのが真昼ちゃんだったりしてな。
つーか雪染が絶望だと知ったのは死んだ後なのか。
「俺は間違ってないよな?」は結局何に対しての台詞なんだ?

苗木と宗方のやりとりはなんかこう、ガンダムAGEのフリットとキオを彷彿とさせる。
苗木の説得で目が正気に戻ったし、これからは頼れる味方になってくれる……筈。



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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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