ブログパーツ

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第11話「レッド・ホット・チリ・ペッパー その1」 感想














※原作のネタバレありなのでアニメ組の方は要注意。









レッド・ホット・チリ・ペッパーがついに仗助の前に姿を現す。承太郎以上とも思えるパワーを発揮し、電気の通るところであればどこでも移動ができ、そしてそのパワーを持ちながら遠隔操作もできるということに仗助も改めて脅威を感じるのだった。翌日、承太郎に呼び出された仗助たちは、ある人物が杜王町に向かっていると知らされる―。



◆脚本:小林靖子 ◆絵コンテ:西澤晋 ◆演出:EUM SANGYONG
◆作画監督:RYU SUNGCHOL/KIM BOKYONG


4部の中ボス戦ポッポポッポハトポッポ戦。

上上下下左右左右BA
仗助が遊んでたゲームが完全にグラディウス。

ジョセフが飛行機じゃなくて船で来たのは墜落を避ける為かな?
6部の頃にもちゃっかり生きてるらしいね。

原作と違ってアニメだと長台詞の間にキャラが動かない事に違和感あるな。いや、それでも歩きながら近づくのは酷いが。

億泰、瞬間的な判断は的確なのだが落ち着いて考えてるとなかなか決断が出来ないんだよな。これが終盤の夢に繋がるんだが。

なにか様子がおかしい(作画的な意味で)

弱体化して足元から消え始めてた事でザ・ハンドに削られなかったレッチリ。ギリギリまで諦めずに足掻き続けたが故に掴んだ活路だったな。
なんで切断面がくっつかないのか突っ込んだら駄目。

なんか3クールらしいね。エピソードそのもののカットはないみたいだけど細かい所が削られそう。







関連記事

テーマ : ジョジョの奇妙な冒険
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる