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テラフォーマーズ リベンジ 第7話「HAPPY BIRTHDAY ~最初の一日~」感想


仲間の思いが込められた剣を手にした燈。どこで生まれたかも、造られたかもわからない自分に、存在意義と繋がりを与えてくれた『膝丸』という名のその剣に誇りを込め、再びマイマイカブリ型テラフォーマーへと立ち向かう。一方、パラポネラ型テラフォーマーとミッシェルの激闘は続いていた。父親の遺体、父親の能力を弄ばれた怒りと憎しみをその拳に込めて、何度倒れても起き上がり宿敵の体へねじ込んでいく。この惑星に来た意味を、自分が生まれた意味を問いながら、何度も、何度でも――。


■脚本:玉井☆豪 ■絵コンテ:初見浩一 ■演出:ひいろゆきな
■総作画監督:北原広大 ■作画監督:熊谷哲矢/碇谷敦/野田智弘


色んな言語で書かれてたって、燈は一体どこからどういう経緯で道場の前に捨てられたんだろう。

ラハブがどうとかよくわかんないけど、火星にゲッター線やビムラーが?

遺体の弄びがもっとも怒りを買うって割とブーメランなんだよな。
じょうじの方がハリウッドのSF物の主人公サイドをやってるって言われてるよね。

エルメスの兄貴も言ってたけど復讐って自分の為にやる面もあるよね。
父親をやられたら怒るのは人間として当然だし。


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テーマ : テラフォーマーズ
ジャンル : アニメ・コミック

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