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蒼穹のファフナー EXODUS 第25話「蒼穹作戦」 感想



ミツヒロに接触したコアは、オーストラリア生存圏を掌握した司令官をも仲間に引き入れようと企んでいた。司令官は敵の突拍子もない話を聞き、心を動かされるが……。
島では、美羽が“アルタイル”と再びお話ししようと試みていた。しかし、それはなぜかうまくいかず……。
最終決戦が近付くなか、一騎、総士、真矢、剣司、咲良、そして甲洋は、以前から計画していた成人式を執り行う。史彦は彼らに祝辞とともに、ある物を手渡す。それは、彼らが正式にアルヴィス職員となった証しだった。



それでも俺はバーンズさんを信じている。
と思ったが、ニコニコ動画で無料の15話を見返してたらアルヴィスの第1CDCに気持ちよさそうに腰かけてて駄目だった。世界の王様は魅力的に聞こえただろう。
いやまあ、断っても同化されるだけだという諦観の混じった笑みにも見えたが。冷や汗かいてたし。

第三アルヴィス、五稜郭らしきものが。

アイが復讐を唆した時にジョナミツやビリーは疑問に思ってほしかった。
ジョナミツは精神受けてそうだしビリーは事態の急展開に付いていけてない感じだが。

西尾家はなぁ……暉は最低限やり遂げた上である程度の充足感を得ていなくなったんだろうが、残された者の事を思うと……
婆ちゃんの弱弱しい声が本当に辛い。
みかみかが帰ってきたの幾らか救いだけどさ。

真矢の隣に座れない総士の心情は察するに余りある。

「おかえり、遠見。広登は?」
「暉には僕が話す」
なにこの地雷の踏み合い……
胃がキュンとした所に芹ちゃんの無音の観賞からの総士達を見ての表情の変化、更に堂馬家の反応が俺のメンタルに直撃。

1話のデスポエム収録。
陵を思い出すからやめてほしい。

3日の間の話はドラマCDとかでいいからやってほしい。
尺は有限だから仕方ないんだけど、甲洋も来主も空気化してるのも気になる。

第四次蒼穹作戦
名前を呼ぶシーンは毎回興奮するぜ。
一期の頃から子供達に人間と戦わせないように徹底してる真壁司令は実に立派。

「無にぃぃ帰れぇぇぇ!」
「帰りな、お前達のいるべき無へ」
なんだろうな、このテンションの差。

尻を気にする彗はエロいけどちょっと和んだ。もう立てなくなってたみたいだから心配してたんだ。里奈も痛みを背負うと言い出すしさ。
しかし、戦闘中の苦しみ方が完全にセッション。

へスターのババアが有能で困っちゃう。


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テーマ : 蒼穹のファフナー
ジャンル : アニメ・コミック

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