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ノラガミ ARAGOTO 第8話「禍津神」 感想




自分のお社を手に入れて喜ぶ夜ト。一方、道標としての自覚を持ち始めた雪音は、より強くなるため兆麻に術の教えを乞う。夜トの喜びようが気になっていたひよりは、小福から神様に関する話を聞いていた。”無名の神は人に忘れられたら消えてしまう”……それを知ったひよりは、夜トの過去について考え始める。それぞれが新たな一歩を踏み出そうとしている中、それを阻むかのように夜トの前に現れる野良。彼女の真意とは……。



脚本:福田裕子
絵コンテ:伊藤智彦
演出:無田武
作画監督:Shin Hyung Woo Lee Eun Young



ミスリードかと思ってたけど恵比寿が面を使って妖を使役しようとしてたのか。碌な神がいねえ。

学は夜トの事を忘れてたけど、視聴者もこいつの事を忘れてたよね。

今カノと結婚したいから元カノと縁切りしたいうちのクズ。

正直、野良とのパニッシャールートも面白いかなと思ったり。
野良が父様と呼んでたのがガキの頃の夜トに社はいらないって言った人?


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テーマ : アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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