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ノラガミ ARAGOTO 第7話「神様の祀り方」 感想




毘沙門との戦いを経て、ひよりと夜ト、雪音の三人はより距離を縮めていた。進級試験にも無事合格し、春から高校生になったひよりは、新しい制服に身を包み、これから始まる学校生活への期待に胸をふくらませる。そんな中、夜トのもとへスーツ姿の男が訪れる。七福神の一人“恵比寿”と名乗るその男は、祝の器となった雪音を譲ってくれと話す。なぜか煮え切らない態度を取る夜トに対し、心を乱す雪音だが……。



脚本:赤尾でこ
絵コンテ:宮尾佳和
演出:野亦則行
作画監督:徳岡紘平


ひよりと縁を切らずに済んだり社を作ってもらって喜んでる夜トはあざとい。絆創膏をたくさん貼りながら作ったひよりも健気で可愛い。
社が欲しいなら人の世に災いを振りまこう。三大怨霊みたく。

夜トとは別にきちんと夜刀神も存在してたんだ。ぶっちゃけこいつも大概マイナーだよね。

この作品の大国主命はファンキーだな。ふと思い出したけどいなこんのスサノオはヤンキーだったな。

恵比寿が来た後の夜トと雪音はなんだ。お前らは少女漫画のカップルか何かか。野良はキープとか。

代替わりが激しいらしい恵比寿三大怨霊の所から厄ネタを感じる。


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テーマ : ノラガミ
ジャンル : アニメ・コミック

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