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ノラガミ ARAGOTO 第5話「神祝き、呪きき(かむほさ、ほさ)」 感想



夜トを守ろうとして、毘沙門に斬り伏せられた雪音。その体は“祝の器”となり新たな変化を遂げる。ヤスミに冒された毘沙門は劣勢に立たされる。そこに追い打ちをかけるように“面の妖”を操り、毘沙門の神器たちを次々と襲わせる陸巴。神器たちが死んでいく苦痛に、毘沙門はついに我を失い暴走し始め……。戦い続ける夜トと毘沙門、二人を止めようと足掻く兆麻、衰弱していくひより。そして、因縁の対決は予期せぬ展開を迎える。





脚本:和場明子
絵コンテ:迫井政行
演出:阿部雅司
作画監督:三輪和宏



毘沙門は馬鹿女って言われても仕方ないかなって。
兆麻の気持ちも分からなくはないけど、もっと早く真実を告げていれば……
負担をかけないように悩みや問題があっても黙ってた神器側も問題っちゃ問題だよな。
なんにしろ夜トが貧乏くじすぎる。
正直、陸巴の事を否定出来ねえ……


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テーマ : ノラガミ
ジャンル : アニメ・コミック

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