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ノラガミ ARAGOTO 第1話「諱(いみな)、握りて」 感想



賽銭“5円”で人助けをする自称“デリバリーゴッド”の夜トは、“神器”の雪音、“半妖”となった壱岐ひよりと共に、相変わらず貧乏でマイナーな神様として日々を過ごしていた。そんなある日、夜トは妖を斬り伏せた現場で一枚の“面”を見つける。一方、夜トの天敵である“最強武神”毘沙門は、抱える神器の数を増やし続けていた。身体への負担を心配する兆麻。それでも“死霊”を見捨てることの出来ない毘沙門は……



脚本:赤尾でこ
絵コンテ:タムラコータロー
演出:飛田剛
作画監督:水畑健二





5円が20万になる逆錬金術。
こういう世界観だとお守りだと信じていれば多少は効果が得られるかもしれない。ないかもしれない。

ひよりと雪音のおねショタがもっと見たいです。

毘沙門様、助けられる側にとっちゃ良い人ってか神なんだけどもうちょっと自愛した方が良いと思う。兆麻も気苦労が絶えんね。
「にがっ」は可愛かった。

陸巴はなんだろうな。兆麻に取って代わりたいのか、実は毘沙門に敵対している勢力なのか。

鈴巴は陸巴の手の者なのかな。その友情は欺瞞(WIXOSS風)
まあ、偶然居合わせて「お、なんか面白い場面に出くわしたぜ」な可能性もあるけど。




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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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