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六花の勇者 第十一話「反攻」 感想


ナッシェタニアはまるで別人のように薄ら笑いを浮かべて、アドレットの前に現れた。戦いの連続で疲れ果てたアドレットは、彼女の攻撃で絶体絶命の危機に追い込まれる。

脚本:浦畑達彦 コンテ:紅優/鵜飼ゆうき 演出:末田宜史/重原克也 作画監督:小磯沙矢香



「懺悔!」
このサイコ姫怖い。
同じ見下ろす構図なのに1話と今回で大違いだぜ。
これまでさん付けだったのが呼び捨てになっちまったな。後で戻ったけど。

DIOや仗助的な感じで姫の剣を防いだフレミーは格好良かった。
一人で足止めに向かったけど、三人ともアドレットが偽者だと確信しているのが逆に命を救ったな。

レイピアを掌に突き刺した上で振り回して折るとか、そういう思い切りと覚悟があるから地上最強を名乗っても滑稽じゃなく応援したくなる。

リウラ様の遺体を見てもまだアドレットを7人目だと言い張るおばちゃんはもうね……
あまりそうは見えなかったけど自分の非を認めたくないタイプだったのかな。嘘まで吐いたから後には引けなかったんだろうか。




























































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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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