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GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 第11話「来訪者」 感想






レレイは日本の生活スタイルに馴染んでるな。女を捨て始めてるが。

お体に触りますよ……
ピニャ殿下は孤軍奮闘してんな。
自衛隊の事を実際に見た事がない貴族の説得は大変なんじゃと思ったら講和派も結構多かったんだな。
主戦派のキケロ卿も甥の事で割とあっさり転んだし。日本の高さをその目で見て戦争より交易の方が益があると判断したのかもしれないが(講和派は日本を門の向こうに追い返したいらしいけど)

まさに門前市を成すだな。
日本製品を見た現地人の反応を詳しく見たい。

テュカへの対応は難しいな。まあ、伊丹の言うようにいつ帰還命令が出るか分からない以上、
伊丹と黒川のやりとりが捨て猫を拾ってきた子供と母親の会話に思えたのはここだけの話。

ロゥリィを見かけ通りの年齢だと勘違いしたヤオ。
現地人もこれだと幸原の事を笑えねえな。

あーばよーとっつぁん!

手負いの炎龍退治。
隻腕の炎竜っていつぞやの奴か。ダークエルフには同情するけどこれって自衛隊は動けるのかな。
前回は自衛の為の戦闘だったけどこの場合はこちらから仕掛ける形になるだろうし。まあ、伊丹がなんとかしそうだが。



















































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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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