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GATE 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり 第10話「絶望と希望」 感想




CIAに国家安全部にザスローンの諸君、任務ご苦労。さようなら。
ファンタジー世界だと個人の能力がピンキリだから困るよね。工作員の皆さんもどこからか特地での戦闘情報を入手して油断していた事だろう。
亜神と聞いて九家十三亜神を思い浮かべた人間は何人いるだろう。

悪人なら撃っていいというリナ思考。

レレイが無力化する時の一瞬目を開いてまた閉じる仕草にときめいた。

自分が売り渡されたと理解してるピニャは基本的には聡明なんだろうな。立場が悪かっただけで。

総理が辞任しても関心が薄いのがリアルだな。それ以上に国民の話題を掻っ攫う出来事があったんだけどさ。

説明は失敗フラグ。
民間人を動員して敵が派手に動けなくするって他の作品でも見た記憶があるけどなんだったか。

日本人からすると外国人は全員同じ顔に見えるからね。アメリカ人と中国人とロシア人を間違えても仕方ないね。

網タイツを履くロゥリィに萌えたりパソコンに驚くカトーに和んでたらテュカで「ひぃ!」となった。




































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テーマ : GATE(ゲート) 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり
ジャンル : アニメ・コミック

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