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六花の勇者 第九話「疑惑の蕾」 感想


アドレットとハンスの前に現れたチャモは問答無用で彼らに襲いかかる。史上最強と呼ばれるほどの力を持つチャモを相手に苦戦する二人。チャモに勝つ方法はあるのか?


脚本:浦畑達彦 コンテ:高橋成世 作画監督:桜井正明/橋本英樹/小野田貴之






ハンス、たまに目が見えるとすげーイケメンだよね。
アドレットを信じて突撃するハンス。超キテるね。

凶魔を吐く人に火を噴く事に驚かれてしまったアドレット。

「アホ……」
かくましの闇を感じる演技良いよね。

フレミーとの連絡用のあれを結構あっさり使ったな。
おばちゃんを連れてくるんじゃないかとひやひやした。

ローレンは七人側で霧は偽物。その発想はなかった。
そういえば結界発動後(と皆が思ってる後)意味深な石版を破壊した人がいましたね。
まあ霧についてはフレミーに否定されたけど。

ゴルドフの想いを知りながら胸チラする姫さんが悪女すぎる。ゴルドフが本当に可哀想すぎる。

おばちゃんはもう駄目だ……
彼女も彼女で必死なんだろうけどさ。本人も言ってるようにアドレットが七人目だったら六人中二人が籠絡済みな訳で。その場合アドレットが綱渡りすぎるけど。





































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テーマ : 六花の勇者
ジャンル : アニメ・コミック

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六花の勇者 第九話「疑惑の蕾」

評価 ★★★ ところがどっこい…… 夢じゃありません……! 現実です……!               

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