ブログパーツ

ガッチャマン クラウズ インサイト #07「outbound アウトバウンド」 感想





『心をひとつに、みんなで創る、みんなの世界』。掲げられたスローガンの元に行われるゲルサドラの改革によって、急速に変化していく日本。その支持率もまさにうなぎのぼりで、人々の間には明るい笑顔が溢れる。ゲルサドラと自分が夢見た、みんなの心が一つになった、争いのない平和な世の中が訪れつつあるのを確信するつばさ。しかし、そのあまりにも急ぎ過ぎる変革に、少なからぬ不安を覚える者たちもまた存在していた。





ゲルサインが怖いと思う反面、作劇的にサドラは否定されるだろうから先入観があるのかもしれない。
でもやっぱり中盤からの流れを見ると正しかったかも。

真紅の天使、優しき獣達、青白赤の鳥。
気になる要素が出てきたな。

「ビッチなの?どっちなの?」
声に出して読みたい日本語。

サドラにおまかせ
思考放棄はらめえええええ!この前のニンジャスレイヤーのエピソードが身に染みるぜ。
つばさもデブってるサドラに気付いてないし、視野が狭まってるな。
累に対する反論が「国が決めた事」なのものなぁ。




関連記事

テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる