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乱歩奇譚 Game of Laplace #7「パノラマ島綺譚(前編)」 感想




それは男の夢だったのかもしれません。世の全ての男の夢をカタチにした芸術的理想、究極のテーマパーク……パノラマ島。
大リゾート地として開発が進むこの施設で、新たな二十面相による殺人が行われました。
殺されたのは、事業主とアートディレクター。黒蜥蜴の情報によると、事業主達は相当にたちが悪い工事計画を進めており、恨まれるのは当然のようです。容疑者は無数、アケチ探偵とコバヤシ少年は果たして犯人を見つけることが出来るのでしょうか?
そして、どうしてアケチ探偵は二十面相事件になると、ここまで頑なになるのでしょうか?彼は全ての二十面相を狩るつもりなのでしょうか?




青銅魔人、電人M、鉄人Q
これらの事件も見てみたい。

ハナビシ先生復帰したのか。いずれ被害者になりそう。

撲殺、毒殺、刺殺
二十面相もバラエティに富んでるな。

ハシバの、何か賭けて勝負すると負けるって伏線のように思える。

テンション高いナカムラさんの口調は無理してる感がある。この人も寝てなさそう。
二十面相の事件を片っ端から解決するアケチ先輩もカガミの一件が堪えてそう。

アケチ視点だと興味のない連中はデッサン人形なのか。

奇人変人揃いのローマ皇帝の中でも屈指のキチガイ、ヘリオガバルス。

三重の酒池肉林島……渡鹿野島かな?

って、脚本は桜井女史かよ!
最近アニメで名前を見るな。冥闇のケルネテルもあるし。
明智探偵とか二十面相ってスチパンシリーズにも出てきそう。テンプレ戦闘の使い手として。















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ジャンル : アニメ・コミック

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