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六花の勇者 第六話「罠と潰走」 感想



「七人目」なのではないかと疑われてしまったアドレット。自らの潔白を証明できず、切羽詰ったアドレットはフレミーを連れて逃走。その背中にナイフが突き刺さる!!

脚本:浦畑達彦 コンテ:小島正幸 演出:重原克也 作画監督:桜井正明/橋本英樹/小野田貴之





卑劣な人質作戦。
この勇者共、内輪揉めしてばかりである。

慕ってる相手からにっくきあんちくしょうをなんで庇わないのかと言われるなんて辛い。もうやめて!ゴルドフのライフはとっくに0よ!
アドレットに襲い掛かった時「もうどうにでもなれー」な心境だったろ、絶対。

アドレットの地上最強ってオカリンにとっての鳳凰院凶真みたいに苦境において縋るものっぽいな。

辛い時にこそ笑え。父親に同じような事を教わった榊遊矢はどんどん笑えない状況になってるなー。
それはそうとショタレットを見て一部の視聴者が新たな性癖に目覚めたっぽい。

七人目は自分を罠に嵌める為と言い出した時は「駄目だこいつ……」となった。もう論理的な思考じゃなくて自分が犯人じゃないという結論ありきになってるな。
いやまあ、アドレット視点ならそれで正解なんだけど、第三者からすると余裕がないから偽者が必死に言い逃れしようとしてるようにしか見えない。





























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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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