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乱歩奇譚 Game of Laplace #6「地獄風景」 感想


その日、アケチ探偵事務所の軒先に子猫が捨てられていました。普段人間には心を開かないコバヤシ少年ですが、この子猫のことは好きになりました。ところが家主であるアケチ探偵の方は猫アレルギーだったのです。
コバヤシ少年が渋々子猫を捨てにいこうとすると、今度は縛られた影男が捨てられていました。なんと彼の体には時限爆弾が括り付けられていたのです。
果たしてコバヤシ少年たちは子猫と影男を見捨てずに助けることができるのでしょうか?あるいは、助けないのでしょうか?
更にあろうことか、今度はアケチの子供だと書き置きされた赤ん坊までもが、軒先に捨てられているではありませんか?一体アケチ探偵事務所に何が起こっているのでしょうか?


変質者と猫と赤ん坊と爆弾。

「~ですって」とか女みたいな口調しやがって。犯すぞ。
アケチ先輩が出ていけばいいの所は良い性格してると思った。

ちゃんとゲップさせるアケチ先輩はやはりパパ……

影男爆死天丼はありきたりだけど笑ってしまう。

あっさり母親に興味をなくすコバヤシの闇は深い。

ナカムラさんは重いものを託されちまったな。警察に失望し始めてるのに諦めるのを許されなくなった。

















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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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乱歩奇譚 Game of Laplace 6話「地獄風景」へのコメントです

ちょっとお、タイトルが不吉だから不安だったけど、 コミカルな内容だったじゃないのw アケチくんにとっては、とんだ災難となったようですが。 二十面相、増え続ける原因として、 やはり現代の法が裁けくことのできる限界があるからか。 ナカムラさん心配だなあ。闇落ちしないで欲しいよ。

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