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オーバーロード 第5話「二人の冒険者」 感想



カルネ村の事件の後、アインズは戦闘メイド(プレアデス)のナーベラルを供に連れ、リ・エスティーゼ王国の城塞都市《エ・ランテル》にやってきていた。二人はモモンとナーベという名前で冒険者組合に加入し、情報や金銭を得るべく名を上げようとする。しかし、最も低いランク《銅(カッパー)》の冒険者には簡単な仕事しか得ることができない。そんな中、モモンたちは《銀(シルバー)》の冒険者チーム「漆黒の剣」から一緒に仕事をしないかと誘われる。


脚本:菅原雪絵 絵コンテ:籔田修平 演出:山口美浩 作画監督:小畑賢/永吉隆志



「ユグドラシルのプレイヤー」という概念は知っているのか。

女の争いに巻き込まれるアインズさんは大変だな。
たびたび出る「え?」が本当に好き。

「仕事を見つけるぞ!」
はたらく魔王さま。

つ殺してでもうばいとる

チョップされた時のナーベの顔、イエスだね。
前回のアルベドといいこういうのはアニメの強みだな。

先に受けた依頼を優先させるなんて中々出来る事じゃないよ。
口実としては結構上手いよね。報酬が安い低ランクだけど実力のある冒険者を選ぶっての。名指しする程かと言われると疑惑を持たれそうだけど。

































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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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No title

元NPCは元の世界が「ユグドラシル」であり、至高の方々という「プレイヤー」なる存在に自分達が身も心も作られた、という認識はあります。
かつてギルメン達がしていた会話や、ナザリックが攻め込まれたのは覚えてますので。
ただし、ユグドラシルがゲームの世界で、自分達が元はゲームのキャラだった自覚はありません。
彼女らにとって至高の方々は神のような存在であり、プレイヤーは至高の方々やナザリックに攻め込んできたおそろしく強い連中のことという認識ですね。
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