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六花の勇者 第四話「勇者集結」 感想

おかしいやん!なんで六花なのに勇者が七人おんねん!


他の六花の勇者と出会えば殺し合いになる。その言葉通りに、ナッシェタニアとゴルドフはフレミーに襲いかかる。六花同士の戦いというピンチを、アドレットはどう切り抜ける!?

脚本:浦畑達彦 コンテ:末田宜史/高橋成世 演出:弓越多来頭/松山正彦 作画監督:近藤源一郎/後藤圭佑/後藤 望




飛行性の凶魔による爆撃って全面戦争になったら被害甚大だろうな。

結果的には不発だったけどアドレットの知識は広範だな。
しかしあれだな。なんというか、物語の進行に寄与しない部分もちゃんと設定してあって良い。こういう設定を知るのが好きなんだよね。

この中に1人、妹がいる!

勇者が七人揃っていよいよ本筋に突入だな。
PVを見た時は六花に選ばれなかったけど義憤から正体を偽った奴がいるんじゃ?と妄想したが、魔哭領には勇者じゃないと入れないという設定を知って赤面した。

紋章の位置は
アドレットが右手
ナッシェタニアが胸
フレミーが左手
ハンスが左胸
モーラが背中
チャモが右太もも
ゴルドフが右肩
規則性が分かれば絞り込めるかとも思ったけど自分では駄目だった。
ちなみに↑はエンディングのクレジット順だけどこれから推測するのはもっと無理というか無謀か。

今回までの印象というか、今回のナッシェタニアの狂乱はちょっと怪しかったな。
ハンスは裏がありそうだから逆に良い奴な気がする。そういう意味だと六花殺しのフレミーも偽者じゃなさそう。
ゴルドフは偽者云々は別としてナッシェタニア関連で悪堕ちしそうな気配が。

いっそ(((((((自分が偽者だとバレないようにしないと……)))))))という展開も……



















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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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六花の勇者 4話「勇者集結」へのコメントです

全員揃ったと思えばいきなり犯人探しとは忙しいじゃない! OPに7人いたというのがネタバレなら、答えはもう出てますなw アドレットさん、傍若無人の印象あったけど、 意外と人間関係に鋭い部分あるのね。

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