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ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン 第15話「スシ・ナイト・アット・ザ・バリケード」 感想

オムラ社が開発した新型ロボニンジャ「モーターヤブ」の攻撃により、
トットリー・ヴィルのダム建設反対レジスタンスは壊滅寸前へと追いつめられていた。
反企業レジスタンスを支援する革命的闘争組織イッキ・ウチコワシのエージェント
「ラプチャー」と「アムジニア」が彼らのために戦うも、
オムラ社は爆発物の取り扱いに長けるニンジャ「エクスプロシブ」をも派遣していた!
飛び交う銃弾! カラテ! バクチク爆発! 窮地に陥るレジスタンス! そこに突如現れたニンジャスレイヤー!
彼はアムニジアを助け、彼女を「ユカノ」と呼んだ。
そう、彼女こそは行方不明になり記憶喪失に陥ったドラゴン・ユカノその人だったのだ!


ひぐらしめいたダム抗争。
トットリ上空は磁気嵐と密林に覆われてるらしいけど、なにその魔境。

ユカノ=サンはどこか野暮ったかった旧デザインより今のデザインの方が萌えるね。
弦でオパーイがもげるんじゃないかというのはニュービーの発想。どっかのジェノサイドアーチャーだってねえ?

良い最期だな。感傷的だな。だが無意味だ。
リア充爆発した。
ラプチャー=サンは割と良い人そうだったんだけどショッギョ・ムッジョ。

「ロクにチカラも見せられず退場する気分はどうだ、ラプチャー=サン?」
「ロクにチカラも見せられず退場する気分はどうだ、エクスプロシブ=サン?」
HELLSINGのあれもそうだけどこういう言葉の応酬は格好良い。











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ジャンル : アニメ・コミック

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