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六花の勇者 第三話「六花殺しの少女」 感想

六花殺しを追っていたゴルドフはナッシェタニアと合流し、フレミーという少女が六花殺しであると告げる。その頃、別の場所でアドレットはフレミーと対峙していた……。

脚本:浦畑達彦 コンテ:島津裕行 演出:関暁子 作画監督:石原恵/小嶌エリナ




無言の煙幕投擲とはやはり厚かましく無分別、始末に負えない馬鹿男は卑劣な奴だ。この時のフレミーの声が可愛かったな。砦に行く時の「えっ」も。

格好良い事を言いつつ冷や汗かきながら鏡で確認してるアドレットは好きだわ。追跡技能といい、ちょこちょこ有能な面を見せてくれるから大口叩いても好感が持てる。それでいて一人で魔神に勝てる訳ないと自覚してる点も良いね。

公式サイトによると聖者に関しては結構柔軟っぽいね。
まあ、現実の守護聖人もコンピュータプログラマーとか血液バンクとかいるしね。

ゴッドイーターのアリサといい今期は下乳ヒロインが豊富だ。

ナッシェタニアが勇者に選ばれるとは思わなかったと言ってたけどフレミー自身はどうなんだろう。候補者を殺しまくってた自分が勇者に選ばれると思っていたのかいなかったのか。案外、本人も内心驚いてたりして。

ナッシェタニア、人間相手には負けなしみたいだけど凶魔相手の戦闘は未熟な面が目立つな。

立ち上がれ!(キリッ)
誰が起動させるんだろう。ただまあ、偽者が誰かといのが主題っぽいからこういう形での六花の中からの脱落はなしかな?


















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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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