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ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン 第13話「スワン・ソング・サング・バイ・ア・フェイデッド・クロウ part1」 感想

重金属酸性雨が降りしきる灰色の電脳メガロシティ、ネオサイタマ。
そこに生きるフリーランスのニンジャ、シルバーカラス。本名カギ・タナカ。
彼は「サイバーツジギリ」と呼ばれる闇ビジネスを生業としていた。
己の身体が病魔に冒され、余命幾許も無いことを知ったカギは、ある日コインランドリーでひとりの少女と出会う。
彼女の名はヤモト・コキ。他愛も無い会話。別れる二人。
そこへソウカイヤの賞金首となった彼女を追跡し、ソウカイヤの刺客「ナッツクラッカー」が迫る。ナムサン!
「ソウカイヤ関係のニンジャか……面倒は嫌なんだよ」
カギ・タナカはカタナを抜き、ヤモトを救うべくコインランドリーに引き返した。




今日がニンスレの日だという事を忘れていた。
この名作を忘れていたとはケジメ案件だわ。

「射殺も許される銃重犯罪だ」の場面で右上にいるのがあからさまにうーさーなのだ。
3期1話はカオスだった。刹那はある程度予測してたけどウルトラマンゼロは予想外だった。
そういや当時、仮面ライダーオーズにも出てたら0と00と000制覇だと言われてたな。結局出たのは沙慈だったけど。

シルバーカラス=サンはヤモト=サンをガン見しすぎである。

オタッシャ重点。
先生の「ニンジャでもダメなものはダメだという事が最近解って来ました」は色々想像させるな。

人に教える事に慣れてない不器用さもほのぼのしつつしんみりする。

ノナコ=サンが仕事を辞めると言った時に寂しい反面、心残りが減って安心した面もあるんじゃないかな。

ブッダはゲイのサディスト。はっきりわかんだね。





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ジャンル : アニメ・コミック

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