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血界戦線 #11「Paint It Black」 感想

 生まれながらに超能力を持つ“術士”の家系、マクベス家に生まれたふたり。しかし、妹のホワイトはまったく超能力が使えず、反対に兄のブラックはまるで妹の分の力を受け継いだかのように強い力を持ち合わせていた。
 ところが、ブラックはある日を境に超能力を使うことを止めてしまう。力を持っているのにそれを使おうとしないブラックにホワイトは憤りを感じていたが、彼が超能力を使わないのは、彼なりの強い決意があってのことだった……。
 ついに明らかとなるホワイトとブラックの過去。紐育大崩落と、“術士”によって張られた“結界”。絶望王との間に結ばれた契約。そして、ハロウィンの賑わいに大勢の人々が街中へと繰り出すなか、絶望王の恐るべき計画が静かに幕を上げる。




姓がマクベスと聞いて「ネシンバラー!早く来てくれー!」ってなった。この期に及んで不安要素が増えるな……

アバンのあれがあれに思えた視聴者は結構いそう。最低だ俺って。

ホワイトは自分の事を後に残す手段として写真を使ったけどブラックは純粋にカメラや写真が好きっぽい?
そうなると出来る事というか期待されてる事とやりたい事が食い違うが。

泥団子の大きさを誇る下衆共め
ブラックがホワイトから学んだ心の強さ故にホワイトはブラックを失う事になったのが悲劇すぎる。






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テーマ : 血界戦線
ジャンル : アニメ・コミック

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