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グリザイアの楽園 第10話「ブランエールの種VI」 感想

鬼いさん、スザクみたいな戦闘能力だな。櫻井だし。

生きて撒き続けた種(意味深)

多く見積もってもオスロと雄二の出会い以降の筈なんだけどテュポーンの実年齢何歳なんだろう。
そして割と衝撃的な血縁関係が明かされたな。

テュポーンの持ってた銃を持ち替えて撃つのがすげー格好良い。

「どう?最近、人、殺してる?」
オスロは良いキャラしてるな。キチガイだけど。

ボールペンみたいなその辺にあるものでの殺害はオスロが雄二に仕込んだもの。それで殺されるのが因果応報だな。

ちるちるはおもらしキャラが定着してしまったな。

背中を押されてテュポーンに勝ったり出口まで導いてもらったり、雄二は麻子に頭が上がらないぜ。
由美ちんが抜け駆けしようとして失敗したけど、雄二の中じゃ麻子の比重が相当大きそう。

腕あったのかよ!?






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テーマ : グリザイアの果実
ジャンル : アニメ・コミック

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