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魔法少女リリカルなのはViVid Memory;12「決着の意味」 感想

アインハルトVSコロナの同門対決は、アインハルトの勝利で決着した。
負けてしまったコロナだったが、前向きに気持ちを切り替え、心配するオットーたちに対して笑顔を見せる。
しかし勝利したアインハルトの心には重い気持ちが残った。
「自分の悲願のために、他人の夢を壊して良いのか」と。
そして一方、ヴィヴィオやリオ、ミウラたちルーキー選手や上位ランカーたちも、次の戦いのために着々と準備を続けるのだった。


脚本:小林成朗、都築真紀
コンテ:渡辺了
演出:安藤貴史
作画監督:北村友幸、平馬浩司、篁 馨、関崎高明、奥谷周子、日高真由美




実戦経験ありのルーテシアはアマチュアの大会じゃそりゃ強い。

魔導師じゃなくて魔女のファビア・クロゼルグ(CV瀬戸麻沙美)
科学化してない魔法という事なんだろうか。なんにしろ楽しみ。続きがあればの話だが。
元ネタはシュコダ・ファビア?

戦って勝つ事は相手の夢を潰す事。
勝負の世界においては当たり前の真理だけど、それを理解出来るようになったのは成長と絆を紡いだ証だな。
つーかノーヴェの良い師匠っぷりがとどまる所を知らねえぜ。

インターバルって分割?
仮に1クールだとしたら多少詰めてでもヴィヴィオとミウラの戦いで〆てたろうしな。今回のエピソードは最終回でやるには尻切れトンボすぎる。









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テーマ : 魔法少女リリカルなのは
ジャンル : アニメ・コミック

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