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ニンジャスレイヤー フロムアニメイシヨン 第10話「ワン・ミニット・ビフォア・ザ・タヌキ Part.2」 感想

対ニンジャ生物兵器「タケウチ・ウィルス」の解毒剤を求め、
ヨロシサン製薬のユタンポ・プラントに侵入したニンジャスレイヤーとナンシー。
彼らの前に立ちふさがったのは、四本の腕を持つバイオニンジャのノトーリアス、
そして再び現れたフォレスト・サワタリであった。
さらに、電脳IRC空間内ではナンシー・リーが再びダイダロスによる襲撃を受け、ピンチへと陥る!
急げ! ニンジャスレイヤー! 急げ! 今はKICKあるのみ!


あきらかな壁=ヤモト=サン

ノトーリアス=サンは愛嬌があって好きだっただけに残念。

サワタリ=サンの狂人な台詞も関俊彦=サンが演じると妙な格好良さを感じる。実際クルーゼめいたアトモスフィア。
互いにマチェーテを投げ合いながら接近する場面は原作を読んだら興奮した。

ダイダロス=サン、結構重要な発言をしてる気がする。

迷いが取り除かれた段階ではタヌキ・クリプティックに気付いてなかったんだろうか。ともかくホゼ=サンありがとう。
フジキドが復讐に燃えるサワタリの姿に自分の影を見たり色々と味わい深いエピソード。






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テーマ : アニメ・感想
ジャンル : アニメ・コミック

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