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グリザイアの楽園 第9話「ブランエールの種V」 感想

拳銃や爆弾を自作する話はたまに聞くけど潜水艦のレプリカを製作するドイツのマニアが凄すぎる。

ロビーの嫁が濃すぎる。そして因果が巡って来たな。
意外な境遇だけど、考えてみれば雄二が向き合わなければならないといけない過去の宿業ではある。オスロを倒したら殺されても良いと思ってる雄二はヒロイン達に活を入れてもらわないと。

頼み方に注文をつける一姫は面倒。その辺の細かい違いに拘るのは分からんでもないけど。
「あんな事ってどれの事だろう」
どこまでやったんだろう。

(無言の顔パン)されても雄二の味方のミリエラはゾッコンすぎる。

もう片方のみちるは美味しい所だけ持っていくな。
400メートルのケーブル切断。OPでちるちるみちるが泳いでたのってそういう事か。

この期に及んでオスロをさん付けで呼んでる雄二の心境も複雑だな。
それにしても流れ星が見えるってヤバくね?

J少尉やギャレット大尉も出てきて本当にオールスターだぜ。
JBが市ヶ谷の指揮に向かったり、総力戦って感じでわくわくする。






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テーマ : グリザイアの果実
ジャンル : アニメ・コミック

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