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グリザイアの楽園 第8話「ブランエールの種Ⅳ」 感想

あらすじ
核兵器を盾に国家を脅迫する国際的テロリスト・ヒースオスロ。彼との取引のため、国家の人身御供にされんとする雄二の危機を救うには、その身柄が市ヶ谷から赤坂へと移送されるタイミングで奪還するしかないという。そしてタナトスの情報のもと、移送ルートを割り出した美浜の少女たちは、護送車の襲撃を企てるのだった。
一方、オスロがタナトスシステムの掌握を目論んでいることを察知した「彼女」は、情報屋ジミーとJBの協力のもと、タナトスのコアをシステム本体から物理的に切り離そうと試みる。
そしてシステムがその機能を停止した時、少女たちは奇跡の光景を目の当たりにする。



■脚本:倉田英之 ■絵コンテ:小島正士 ■演出:青柳隆平 / 間島崇寛
■総作画監督:桂憲一郎 / 米澤優 / 髙澤美佳 ■総作画監督補佐:越後光崇 / 大島縁 / 佐藤天昭
■作画監督:石井かおり / LEE SANG-MIN / 越後光崇 / 大島縁 / 神谷智大 / 小島彰 / 杉藤さゆり / 安田祥子 / 米澤優



「さようならマグロマン。悲しいけど……お別れなのよ」

「聞こえるか、私の砲声が!これが家族を奪われた女の悲鳴なのよさ!返せ!その男は私んだ!」
6発の特殊弾で3台の車両を止める蒔菜は凄すぎる。そしてシモ・ヘイヘTS。流石日本だぜ。
名前を使われた清香さんはとばっちりだけど仕方ないね。精々隠蔽を頑張ってくれ。

武力介入するさっちんの頼もしさは異常。ホームセンターで非殺傷兵器を用意したりしてるし。
アヘ顔晒してた男は何をされたんだろう。
会社にも雄二を助けるのに協力してくれる人がいたのがなんだか嬉しかった。

もう片方のみちるも出てきたか。本当にオールスターだぜ。

バックや片輪で走る天音の走行テクニックも異常。あの学園の面々はハイスペックすぎ(みちる以外)
それはそれとしてヘリに搭載されてる機銃の薬莢って重い上に熱くないかな。





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テーマ : グリザイアの果実
ジャンル : アニメ・コミック

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