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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 第8話「英雄願望(アルゴノゥト)」 感想

「あなたは冒険者だ――」

冒険者が、その高みを目指すとき、更なる次元に足を踏み入れようとするとき……必要となるものは文字通り『冒険』。かつて冒険者であった先駆者は、そう口にした。

アイズ・ヴァレンシュタインとの特訓の日々を通じ、アイズも驚愕するほどの速度で力をつけてきたベル。そのベルが、次第にランクアップに興味を示すようになるのは当然の帰結であった。

いつもと同じダンジョン。いつもと同じ冒険者としての日々。だが、静かに、そして確実に近づいていた――

ベル・クラネルにとっての本当の『冒険』の刻(とき)が――。

脚本:白根秀樹 絵コンテ:紺野直幸 演出:紺野直幸 作画監督:岩倉和憲



ヴァレン某、どういう経緯で一人で階層を攻略する事になったんだろう。
蘇生系の魔法はなさそうだし、今回は成功したもののソロプレイは軽率なんじゃ。仲間が途中でダウンしただけでパーティーで挑んではいたんだろうか。

なんでそんなに早く強くなれるのかって問いに対してちっとも早くないと声に出して返してたら拗れてそう。

フレ……シルさん、油断してるとリューさんに掻っ攫われるぞ。

ガレスか……愛されキャラだけど腐れ不倫野郎にぶっ殺されそうな名前だ。

MRS(ミノタウロスリアリティショック)

意地があんだよ!男の子には!
ベルの心境を理解出来たのはあの中じゃベルのベートだけか。
ツンデレな台詞を吐きつつベルを助けようとしてたし、なんだ、ベートって良い奴じゃん!(テノヒラクルー)

ナイフをぶっ刺して内側から焼き殺すなんてえげつねえ。






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テーマ : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ジャンル : アニメ・コミック

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