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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 第7話「剣姫(アイズ・ヴァレンシュタイン)」 感想

ダンジョンでの出来事を経て、晴れてリリルカ・アーデとのパーティを結成したベル。神ヘスティアの承認も受け、山積された難題は全て取りさらわれたかに見えた……。

「やっぱり闘おうか」 目の前にはベルが追い求め、未だやむことのない憧れを抱き続ける『剣姫』の姿。神々にすら惜しみなき賛辞を送られる、その華麗で鋭い剣閃がベルに襲いかかる。

吐息さえも感じられる、アイズ・ヴァレンシュタインとの夢の様な距離、その間で舞い散る剣戟の火花。延々と放たれ続ける輝きの中、ベル・クラネルは何を感じ、何を得るのか――。


脚本:久尾歩 絵コンテ:二瓶勇一 演出:橋本敏一 作画監督:浅川翔 中西愛 山本雅章



冒険をしない者に殻を破る事は出来ない。
走れないDホイーラーにターンは回ってこないようなもんかな。


リリの罪悪感を見抜いてフォローするヘスティアマジ女神。
流石はギリシャ神話随一というか唯一の常識人(ハーデスやヘファイストスすらちょっとあれな所があるんだよな)影が薄いと言ってはいけない。

パンツ一丁のマッチョは一体……?

前に進む為にはミノタウロスと再び対峙して怯えを払拭しないと駄目っぽい?
フレイヤが言ってた澱みもこれの事だろうね。で、愛人のオッタルがミノタウロスを鍛えたと。

石畳の上で寝ると体が痛くなりそう。
まあ、冒険者ならもっと酷い場所で寝ないといけない事もあるだろうから慣れておく必要はあるかもしれんが。

お爺ちゃんによるいとうえい推奨。






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テーマ : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ジャンル : アニメ・コミック

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