ブログパーツ

魔法少女リリカルなのはViVid Memory;05「サプライズ・アタック」 感想

ルーテシアの家の書庫で見付けたクラウス・イングヴァルトの回顧録により、アインハルトの過去を少しだけ知ったヴィヴィオたち。覇王の意志を継いで「本当の強さ」を望むアインハルトとの距離をあらためて感じてしまう。それでも、ヴィヴィオとアインハルトたちは、なのはたちスペシャルクラスの模擬戦を目の当たりにしたり、温泉に入ったりするうちに少しずつ打ち解けていく。


脚本:小林成朗
コンテ:大畑清隆
演出:大畑清隆
作画監督:シノミン・服部憲知・川村夏生・原 友樹・徳田夢之介・小野田貴之




便利な言葉だな。諸説ある。
新選組スレを見てると100年ちょっと前の記録すらあてにならんからな。王族ともなれば政治的な事情で本当の事を書けないってケースもあるだろうしね。
話は逸れるが、自分は歴史書に記された内容と現実に解離があるパターンが好き。なのでArcadiaの「歴史書などの記述と実像が異なる」で紹介されてる作品は大好き。

ザフィーラ「すまない。許して。僕は駄目だ。弱かった――“彼”の絶望が今も胸にあるんだよォォ」
守りたいものを守れる強さ。それを信じられなくなる弱さ~♪


なのフェイはほのぼのとして家庭的……と思うじゃん?
事情を知ってる人にとっちゃ爆笑もんだよね。

インテリジェンスデバイスを自作出来るルーテシアっぱねえ。
滝湯とは斬新な。

あぁ^~温泉に恐る恐る足をつけるアインハルトが可愛いんじゃ^~

ロッジで……皆の未来に笑顔を……

うひょおおおおおおおおおおおお!セイン姉ー!

絶招炎雷炮
やっぱ大人モードって結構普通の技術だったんだな。

炎と雷の変換資質……やはり天才か。
……昔、氷の変換資質持ちでデュランダルの試作型のドゥリンダナを持つオリ主とか書いたな。あいたたたた。







関連記事

テーマ : 魔法少女リリカルなのはViVid
ジャンル : アニメ・コミック

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

魔法少女リリカルなのはViVid Memory;05「サプライズ・アタック」

この『魔法少女リリカルなのはViVid』、区切りがいいのはコミック12巻の半ばくらい(原作話数で第61話)しかないよなぁ・・・みたいなことを初めに書いたかと思うのですが、最近ネットで見かけたところによると、どうやら2クールやるらしい(とある雑誌の座談会でそういった発言があったそうな)ので、今話みたいに圧縮できるところは上手く取捨選択してやれば、キリのいい終わり方ができるように思えてホッとしま...

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール
リンクフリーなのでお気軽にどうぞ。

とうゆき

Author:とうゆき

 
最新記事
カテゴリ
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる